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スッキリ!での模様です。

タイトル『チュート徳井が初アフレコ』
福田もいますけど(`□´)

レポーター「出演が決まった時どんな思いでしたか?」

徳井「そうですね。まっ売れたなっていう…」

福田「(漫才の時のように横を向いて)ぷっ。」

ナレーション「3月に公開される映画ドラえもんでチュートリアルのお2人と
香里奈さんが声優に初挑戦しました。」

徳井「確かな手応えを感じました。」

福田「どこで!?」

ナレーション「初挑戦にもかかわらず自画自賛の徳井さん。
沈黙を守ったままアフレコを聴いたドラえもんの評価はいかに?」

CM前のテロップ「徳井のアフレコドラえもんの反応は!?」
福田もいますけど(`□´)

~CM~

徳井「スタッフの方が『うまいうまい』って言って下さって。」

福田「いやいやいやいや。」

ナレーション「映画ドラえもん新・のび太の宇宙開拓史で
香里奈さんとチュートリアルが声優に初挑戦。
自身も納得の出来だったという徳井さん。その模様がこちら。」

徳井(役名ダウト)「見かけないヤツが空を飛んでたって聞いたぞ。」

香里奈(役名モリーナ)「さあね。知らないけど。」

福田(役名ウーノ)「いいか。この星への新たな移民は禁止になった。
それを忘れてもらっちゃ困るからな。」

※声色をそれぞれ少し変えています。

ナレーション「2人の声優ぶりを見ていたドラえもんは。」

ドラえもん「本当にね上手で僕のほうが色々お勉強しちゃいました。」

福田「いやいや。よう言いますわ本当に。」

ドラえもん「いやいやいや何をおっしゃいますかもう。」

徳井「ドラえもんからお世辞を言われるとは。」

福田「この変な褒め合いね。」

ナレーション「と本音か建前かはさておきチュートリアルを絶賛。
そんななかドラえもんの道具で何が欲しいかを聞かれた香里奈さんは。」

香里奈「そうですね。スペアポケットが欲しいです。」

福田「まさかのチョイスです。スペアポケットって。」

徳井「欲張りですね。」

福田「どの道具か聞いてるのにポケット言いましたからね。」

ナレーション「一方徳井さんは?」

徳井「そうですね。やっぱり僕は福田がいれば何でも出来るなっていう。」

福田「ずるいぞお前!好感度上げようと思ってずるいぞお前そのコメント。」

徳井「福田さえいれば何でも出来るっていう。」

福田「絶対思ってへん。」

徳井「空も飛べるていう。」

福田「絶対思ってへん。」

徳井「僕にとってのタケコプターは福田ですから。」

福田「(徳井の頭を叩きながら)やかましいわアホ!」
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一ヶ月前のものをすみません…
長いです。そして区切りを全然していないので見にくいです。
読んで下さる奇特な方は覚悟して下さい。
尚カープの話に関しては最後のほうなので頑張ってスクロールして下さいね。

福田「チュートリアルのオールナイトニッポンR~。」
徳井「チュートリアルのオールナイト~あ~無理や。あ~無理や。」
福田「もう諦めんなや~。」
徳井「もう無理や。もしかして全部言えるかも知れんと思った瞬間こんなんなった。」
福田「やったらフェードアウトしてくれ頼むから。無理やっていうのが入ってるから。」
徳井「そういうタイプやねん。」
福田「今までのオールナイトニッポンR至上どなり(?)が一回も
うまいこといかんへんかったコンビなんかいーひんねんから。」
徳井「怖くなったんや。」
福田「ちょっ頼むわもうマジで。」
徳井「いけるんじゃないかと思ったらこうなった。」
福田「いけたらいいやんいけたで。」
徳井「人間なんてそういうもんやと思うわ。」
福田「いけやもう。改めましてチュートリアルの福田です。」
徳井「どうもべたにしです。」
福田「違うやん。真面目にやれやお前真面目に。こらぁ。ホンマに頼みますよ。」
徳井「ねぇ。」
福田「一月ぶりでございます。オールナイトニッポンRでございますけども。」
徳井「えええええ。」
福田「今夜も生放送で。」
徳井「はい。」
福田「先程はねポルノグラフィティの岡野さんのオールナイトニッポンのほうに
ゲスト出演させていただきまして。」
徳井「ねぇ。」
福田「ねぇ。」
徳井「いい人ですね。」
福田「優しいね。」
徳井「ええ。」
福田「そしてまさかまさかの大学の先輩でしたよ。」
徳井「はい。」
福田「ええ。すごいなぁ。」
徳井「すごかったですね。」
福田「すごかったですね。」
徳井「あれを言っていただいたので今の今までね。」
福田「はい。」
徳井「学生時代のその『ジャックインザボックス』という僕たちが入っていたっていうか
まあ新歓コンパに顔を出しただけのサークルの話でね盛り上がりましたよね。」
福田「盛り上がりましたよ。懐かしかったわ。」
徳井「新歓コンパね。大阪の梅田のほうで。」
福田「そうですよ。」
徳井「50人ぐらいでやりましてね。」
福田「大規模やったであれ。」
徳井「なぁ。」
福田「大規模やった。」
徳井「ほんであのねぇ僕らもとりあえず新歓コンパというものに参加してみたいということで。」
福田「そうそうそうそう。うん。」
徳井「でどうせやったらそういう大きいね楽しそうなサークルがええっていうて
僕が福田くんの大学のサークルに入って。」
福田「そうそうそうそう。」
徳井「で新歓コンパに行ってね。」
福田「学校ちごてもええねんな。」
徳井「大学はね。」
福田「うん。」
徳井「何やねんあれあの何か知らんけどこう上級生の2回生とか3回生とかの
にーちゃんに一気させられて一気コールみたいなので何かやらされて。」
福田「浪人とかしてたからな俺らはな。」
徳井「そうそう。」
福田「ええ大人になっとったから。」
徳井「ほんでもう便所で座り込んでんでとりあえず何かもう電車もないからみたいなことで
その先輩の家に雑魚寝しに行ったらその先輩の足が臭すぎて
寝れへんという事件が発生しましてね。」
福田「そうですよね。ありましたよね。」
徳井「やむなくね玄関を開けて換気をしながらの睡眠という。」
福田「ありましたねそんなことがね。懐かしいね本当に。
そんなことをね思い出させていただきましたよね。」
徳井「ええ。」
福田「岡野さんのラジオに出していただきまして。」
徳井「ええ。とりあえずね。あの後でえっか。お祝いを言わなあかんことがあるから。
ちょっと。まあ後でええわ後でええわ。もうゆっくり時間がある時で。
こんなオープニングのねあの~。」
福田「何か気になるやんけ。」
徳井「あのバタバタした時に言いたくないですから。」
福田「何や何や気になるやん。」
徳井「後で言うって。」
福田「ええの?」
徳井「オープニングのこんなねこんな騒々しい時に言いたくないので。」
福田「一番ゆっくり時間が。」
徳井「火事場やもん。こんなもん。火事場の騒ぎやもん。」
福田「そんなバタバタしてないやん。」
徳井「もうスタッフが走り回ってるから。」
福田「座っとるやないか。」
徳井「始まったばっかりでまだまだ安定しないから番組が。」
福田「全員座り込んでるしうちのマネージャーに関していうと何もこっち見てへんしな。」
徳井「ホンマうちのマネージャーは毎回毎回この時にあの領収書の整理をするというね。」
福田「そうそうそうそう。」
徳井「時間になってますから。」
福田「そやねん。」
徳井「この時間がないと僕たちはこの仕事をさせてもらわないと
領収書が整理出来ませんから。」
福田「そうですよね。」
徳井「僕たちの領収書そしてハリセンボンの領収書その辺の領収書が
この時間に清算されるという。」
福田「麒麟・ハリセンボン・チュートリアルの領収書はこの3時から5時の間に
清算されているんですね。」
徳井「徳井・福田・川島・田村・春菜・箕輪この6人のえ~タクシーの領収書とか
そういうのが今清算されておると。」
福田「そうですね。清算されてますがこの僕たちの手元に返ってくるのは
はなだい(?)が引かれてますからね。
徳井「そうですよね。」
福田「はなだいはちゃんとこちらの領収書のほうから引かれまして。」
徳井「本当にうちのマネージャーもね。あの先程まで何時間か前までね
あのまさにこのスタジオですよね。」
福田「はい。」
徳井「このブースで。」
福田「はい。」
徳井「放送してらっしゃった福山さんの大ファンでね。」
福田「そうなんですよ。」
徳井「で今日はねあの岡野さんのラジオにオールナイトニッポンに出させてもらったというので
入りいつもよりが早かったですからうまいこと福山さんのいてはる時に僕たち入って来れてね。」
福田「そうです。」
徳井「言うても一応まあ関係者でこの建物に入ってるわけですから
ちょっとねあの近くのねところにいとけば福山さんの下がらはる時とかに
ちょっと至近距離。まあ1mぐらいのそばに寄れたのにやな。」
福田「まあね。」
徳井「うちのマネージャーは根性ないからな。遠巻きにしか見れず。
でも気になるからもう何かチラチラチラチラ見てやな。行きゃええのに。」
福田「そうなんですよ。何やろう。もしかして行ったら何とかなると思てるんですかね。
恋が始まっちゃうと思てるんですかね。」
徳井「『福山さんが私に惚れちゃう!』と思てるのかもしれないですね。」
福田「思ってるんですかね。僕近くで見たらええのにとしか思わないんですけどね。」
徳井「せやねん。流石にね話しかけるというのは迷惑になるからあれやけど
別にねぇ。近くにちょっといてすれ違うぐらいねぇ全然。」
福田「いいんじゃないかなと。この業界の特権っちゃ特権ですからね。
そんなことよりお祝いがどうしたこうしたて何やってん。」
徳井「もうええわ。言おか?」
福田「ええ。ええ。ほんなら言わんで言わんで。」
徳井「後で後で。」
福田「ホンマに後でええの?今じゃなくても後でええんやったら後で。」
徳井「ほんでだから何回もやけどこんなバタバタしてる時に。」
福田「してないやんけ。何にも。」
徳井「言ってる場合じゃないねん。」
福田「コーナーとかないのはオープニングぐらいやで?いいの?」
徳井「ホンマ?この次のフリートークのところで言うわ。」
福田「どっちで言う?」
徳井「あまりにも慌しいから。もう厨房やもん。ランチタイムやもん。こんなもん。」
福田「どっちやねん。火事場か厨房かどっちやねん。」
徳井「ホンマに。」
福田「ああそうですか。じゃあ後程何かお祝いのメッセージがあるらしいんで。」
徳井「はい。」
福田「はいはいはい。そうですね。お祝いで言ったらこれは言わんほうがええのかな。
誕生日を迎えましたよね。」
徳井「ああもう言わんほうがええ。極秘の。極秘やから。
極秘バースデーということになってるから。俺は。」
福田「いや言ってるやん。何かiチャネルのニュースに載ってたぞお前。」
徳井「そうやで。416。」
~怪しいハッピーバースデーが流れる~
福田「メールもいただいております。チュートリアルのお2人おつかれさまです。
そして徳井さん33歳のお誕生日おめでとうございます。
4月16日はボーイズビーアンビシャスデーというらしいです。」
徳井「ああそう。」
福田「ええ。そして4月16日生まれの有名人には坂上二郎さん・なぎら健壱さん
ボニーピンクさん・団しん也さん・チャールズチャップリンさん・ウィルバーライトさん
(ライト兄弟の方なんですけど)」
徳井「そうやそうやそうやそうや。」
福田「他多数の人がいるみたいですよ。おめでとうございますと。」
徳井「そうですよ。すごいですからね。」
福田「この方はですね。徳井さんお誕生日おめでとうございます。
またコスプレが増えたそうですね。今コスプレいったい何着あるんですか?と。
続きましてこの方はお2人さんこんばんは。(こんばんは。)
え~岡野さんのオールナイトニッポンに引き続きおつかれさまです。
祝われるお年頃ではないのかもしれませんが徳井さんお誕生日おめでとうございますと。
え~質問を一つ。ブログを始めたいな~と以前おっしゃっていた徳井さん。
始めないんですか?福田さんの料理ブログも拝見してみたいですという。
何か33歳の誕生日をこれを機に何か始めたらどうですか?みたいな。」
徳井「はあはあはあはあ。」
福田「徳井さんの誕生日を祝うメールが3通も来てます!」
徳井「これ大量やな。パンク寸前やろ?これ。読んでパンクと聞いてますから。危ないですよ。」
福田「いやいやいやいや。誰から聞いてんねんそれ。」
徳井「ってかマジで3通なん?」
福田「うん。」
徳井「これしどいな。これしどいやない。」※「しどい」は間違いではありません。
福田「しどいな。しどい結果や。」
徳井「メインパーソナリティーが誕生日迎えとんねん。33回目の。これしどいやろ。」
福田「しどい。だから別にあんまりおめでたくも思ってないみたい。」
徳井「ああそう?いやでもねまあちょうどねドラマ出させてもらってますから
そのドラマの撮影現場でね祝ってもらってんけど。」
福田「はいはいはいはい。」
徳井「あの普通にねその日の撮影してまして。ちょうど4月16日撮影の日で
スタジオでね撮影してたんですけどそん時にあのまあ堺正章さんと
夏川結衣さんがいらっしゃって。あっ堺さんいいひんで夏川さんだけがいたんかな。
んで普通に撮ってて『え~次のシーンは夏川さんだけのシーンやから
そのシーンのリハをまずします。』と。みたいな形で言うててんやけど途中で何か
『徳井さんのシーンもあのリハーサルしますんであとで来て下さい。』って言ってはって
俺控え室におって時間来たからパッと行ったらハッピーバースデーみたいな感じで。」
福田「あ~ら粋やなぁ。」
徳井「まあやっぱドラマ班やなっていうね。」
福田「粋な計らいやなぁ。」
徳井「おお。行ったらねケーキがね。僕の何か写真入りのケーキみたいなんがあって。
んで何か記者さんが集まっててようあるやん。何かスポーツ新聞とかで
誰誰がドラマの現場で誕生日を祝ってもらったみたいな。
蒼井優ちゃんが20歳のバースデーを映画の現場で迎えたみたいな。」
福田「見たことあるよ。」
徳井「あんなんやって何かもうあのどうしてええかわからんな。」
福田「まあ今までされたことないからな。」
徳井「せやねん。」
福田「そんなお祝いって。」
徳井「な~んかこう申し訳ないのと照れくさいのとで。
で何かねあのチアリーダーの衣装をプレゼントしてくれはったんですよ。」
福田「らしいね。」
徳井「ほんでもらって『ありがとうございます。』言うてたら記者さんが
じゃあ今から写真撮って質疑応答みたいなのがあって
で何か『33歳の抱負はどうですか?』とか普通の質問から
『その衣装はどなたに着てもらうんですか?』みたいな
『その衣装は本命の彼女に着ていただくということでよろしいですか?』みたいな。
何やねんその聞き方はと。」
福田「まあようあるわな。」
徳井「何か。あの口調どうにかならんのかな?」
福田「あ~~。」
徳井「あの口調は寒いで~。」
福田「ああそう。」
徳井「何かもうちょっとだけ遠まわしに言う的なことで
何かうまいこと言うてまっせ的な感じの質問をしてきよんねんやわあれ。」
福田「はいはいはいはい。よう見るなそういうのな。
でまあアイドルの事務所とかやったら記者会見いきなり終わったりするもんな。」
徳井「あれな。」
福田「『それ以外の質問はお断りさせていただきます。』みたいな感じで
ピリっとなる時あるけどな。」
徳井「ねえ。本当に。ホンマにね忙しい中記者さんもいっぱい来て下さって
ありがたかったですけども。」
福田「ありがたかったですけどもね。」
徳井「ついさっきもあの岡野さんのねオールナイトニッポンでチアリーダーのやつもらって。」
福田「コスプレもらって。シャンパンとかももらってね。さあ自分たちがメインの番組ですよ。」
徳井「そうですよね。」
福田「今のところおっさんたちの歌い声しかいただいておりませんけども。」
徳井「いやいや後でや。アウディですよ。」
福田「もらえるかあほお前。」
徳井「アウディ。TTがもらえます。」
福田「TT?おっしゃれやで~。」
徳井「ええ。」
福田「ああそうっすね~。」
徳井「はい。」
福田「さあ今ね。インカムでねこう『はいメールの読み込みいきましょう。』というね
高圧的な指示が出ましたね。いつまで何かねだっとんねんみたいな感じでね。
消化(?)したやろうみたいなことを言われましたけどね。
さあまあまあまあまあ今回も生放送ということでございまして。」
徳井「えええ。」
福田「リスナーのみなさんからメールをバンバンこうね送っていただきたいと思いますが。
今夜のメールテーマ徳井さんいったい何にいたしましょうか?」
徳井「私ねあのやっぱりこの33歳の誕生日を4月16日に迎えたということで。」
福田「広いのいけや。広いの。」
徳井「え~『僕たち私たちは徳井氏の誕生日をこんな風に祝ったよ。』。」
福田「えっ?個人的に?」
徳井「そうですそうです。個人的にでもあの~地域で?」
福田「地域で?」
徳井「市町村。」
福田「友達とか親で勝手に?徳井を呼ぶわけでもないけども。」
徳井「いや各地でその私のあの生誕を生誕33周年を祝うイベントが
行われたというのを聞いておりますが。」
福田「はあはあはあはあ。」
徳井「各地で。」
福田「ああそうなんですか。」
徳井「というのでさあじゃあどんな風に祝ってくれたのかなみんなは
っていうことをちょっと送って欲しいですね。」
福田「各地で行われた徳井さんの誕生日のお祝い。これを本日のテーマですね。」
徳井「はい。」
福田「にしたいと思いますんで。はい。どんどん送って来て下さい。」

~メールアドレスと他のコーナーの宣伝と曲紹介とCM~

ここからがカープの話。(約6分半)
※ちなみに徳井は高橋と誕生日が同じです。
でもそのことをこの後知ることになりますがそこは文字起こししていません。

簡単に説明しますと小学校3年生の頃から24年間カープファン一筋です。
生粋の京都人ですが周りと同じTファンはいやで
赤が好きなこととその頃強く渋かったカープのファンになりました。
DVDの発売イベントや単独ライブの映像内で自前のユニや
全国放送の番組内で梵のTシャツを着たこともあります。
毎週関西の(基本的に生)番組のスポーツコーナーで
以前は「443(義実)」のレプリカを着ていましたが(自前かどうかは謎)
今は黒田が実際に06年に着ていたビジターのユニ(サイン入り)を着ています。

福田「生放送でオールナイトニッポンRでございます。」
徳井「先程ね冒頭で言ってましたお祝いのちょっとメッセージ言っていいですかね?」
福田「ああどうぞうどうぞ。」
徳井「じゃあ失礼して。『え~。高橋建投手。5年ぶりの完封勝利おめでとうございます!』。」
(ファンファンーレが鳴り響く。)
徳井「建さ~ん。建さ~ん。」
福田「待って。何?何?何が行われてん?」
徳井「(笑いながら)いややっぱ何はなくともこれはね言っとかないとね。」
福田「え?」
徳井「え?」
福田「何が?」
徳井「何が?じゃない。」
福田「何がどうなってん。完封?」
徳井「何どうなんて完封やねんか。」
福田「何やってん。何かおめでたいことはさ。」
徳井「何やってんってだからファンファーレやんけ。」
福田「何のことや全然わからへん。」
徳井「だから今日の巨人戦でな。」
福田「ああああ。」
徳井「高橋広島カープの高橋建投手がな39歳の左腕や。
球界最年長や。(違うけど。)な。その高橋建さんが
何と5年ぶりの先発完封勝利をあげたという。」
福田「どうでもええわ!」(ちなみになんちゃってGファン。)
徳井「どうでもええことないわ!お前。」
福田「ど~でもええわ!お前。何でお前夜中の3時20分にそれ聞かされなあかんねや。」
徳井「本当に良かったです。本当に。」
福田「知らんがな。自身のブログか何かで祝えや。」
徳井「いやあのね広島投手陣があのここまあ今年に限らずここ数年ですよ。
ホンマに正直投手陣ガタガタやった。
若手がグッと伸びてきて欲しいねんけどもやっぱイマイチ伸びて来れずにいたところを
まあ私はそのね新外国人ルイスとまああの新しいエースを任されている大竹投手。
まあいるけどもまだまだやっぱ足りひん。
っていう時にベテランの高橋建投手がこのね完封勝利を挙げてくれたというのは
非常に明るい材料として。」
福田「さっきまでずっとディレクターとしゃべってたな。何か広島カープの話を。」
徳井「え~そしてそうなんです。このね番組のスタッフさんの中にもですね
カープのファンの方がいらっしゃって『ああそれは~』ってなってて。
でもう一個ね。え~僕の誕生日のことを言いましたけども
え~本日4月まあ明けてもう20日なってますけども4月19日ですね。
(勘違いしている。)篠田純平投手誕生日おめでとうございます!」
(再びファンファーレ。)
徳井「そして阿部慶二コーチもおめでとうございます!
(ファンと思われるスタッフの笑い声が聞こえる。)
徳井「本当にね。」
福田「何でコーチの時(ファンファーレが)鳴らへんねん。現役以外はあかんのか?」
徳井「明けて20日が誕生日かなもしかすると。」(その通りです。)
福田「だからどこの球団の誰やねん!」
徳井「だから広島カープのお前篠田。ドラ1やぞ今年のお前。」
福田「その人?」
徳井「そやぞ!」
福田「ああそうなん?」
徳井「いや~本当に良かった。うん。良かった良かった。」
福田「もうスタメンで出てるの?」
徳井「えっ?」
福田「スタメンで出てるの?」
徳井「スタスタメンっていうかピッチャーやから。まだね新人で。(聴き取れない。)」
福田「そやけどマーくんいきなり出てたやん。」
徳井「まあマーくんとはちょっちゃうからやな。」
福田「マーくんいきなり出てたやんけ。」
徳井「マーくんちゃうん。」
福田「でーへんの?そいつ。」
徳井「お前こらぁ!」
福田「でーへんのけ?」
徳井「お前巨人みたいにポンポンポンポン金で取って来れる球団ちゃうんやぞ。」
福田「だって金があんねやもん巨人は。」
徳井「金を植えなあかんねやぞ広島というのは。」
福田「だいぶ時間かかるやんけ出て来るまで。」
徳井「なあ。渋いなあ。今日勝ったんや。」
福田「巨人負けたからな1-0で今日。」
徳井「そうですね。本当にあの広島頑張って欲しいですけどもね。
打線が泣けて(?)くるよな。こうやって今あの広島カープの携帯サイト見てますけどね。
え~まあ巨人と大違いやわ。」
福田「まあそらな。」
徳井「天谷・東出・アレックス・栗原・赤松・木村・シーボル・倉っていうね。」
福田「これ言うとくけど全員顔浮かばへんからな。誰一人顔浮かばへんわ。」
徳井「まあこれね。」
福田「誰や?シーボルて。」
徳井「シーボルや!新外国人のシーボルやないかお前。」
福田「どこ守っとんねん。シーボル言う奴。」
徳井「サードやないか!お前。シーボル以外にサード誰が守れるねん。」
福田「知らんわそんなもん。」
徳井「今おらへんねんぞ。」
福田「シーボル以外?」
徳井「シーボル以外。」
福田「シーボル故障したらどうすんねん?」
徳井「大変やもん。サードなしやそんなもん。」
福田「マジで?」
徳井「ええ。まあこれね赤松はねおそらく今日試合見てないからわかりませんけども
途中前田と変わったんだと思いますけどね。」
福田「ああ阪神やった人。」
徳井「そうそう。前田と変わった。ままそやな。
6番これショートの木村選手ね。この辺も若手で頑張っております。」
福田「キムタクやろ?」
徳井「キムタクはお前巨人におんねやないか。」
福田「木村拓也じゃないの?あれ広島カープの木村拓也やったんちゃうん?」
徳井「そうや。」
福田「ああそうか。巨人に来たな。」
徳井「そやで。」
福田「そういや。」
徳井「ホンマ巨人はああいう木村拓也のようなあんな地味な選手まで取るかっていうね。
根こそぎかという。」
福田「根こそぎいくよ。根こそぎいってこの成績や。」
徳井「渋いオーダーやなホンマこれ。」
福田「広島カープなぁ。」
徳井「今年なんか梵が3番に座ったっていうねものすごいことになっとったからね。」
福田「それを言おうとしたんかいな?ずっと。お祝いを。」
徳井「そうですよ。これはもうお祝いをせんと。」
福田「ああそうっすか。」
徳井「はい。」
福田「まあね。広島カープファン意外と多いらしいですからね。」
徳井「そうですからね。今年は(微妙に笑いながら)何かしら面白いかも知れませんよ。カープ。」
冒頭の6分程です。
たぶん話題にしてくれるだろうとは思っていたものの
想像以上に早い段階だったのでなまらテンションが上がりました。
徳井大好きだ~~(笑)

福田「チュートリアルのオールナイトニッポンR~。」
徳井「チュートリアルのオールナイトニッポンRでござ~る。」
※徳井はオールナイトニッポンRが言えない設定?になっています。
福田「あ~もう。(聴き取れない。)チュートリアルの福田です。」
徳井「どうも~すっとこどっこいです。」
福田「もうすっとこどっこい。言ってたやんけ。初めて『ああいけた!』思ったのに。」
徳井「言えたっていうちょっと気持ちがね。」
福田「ちょっともう頼みますよホンマに。オールナイトニッポンRで良かったのに。
付け足してまうなもうお前はいつもホンマに頼みますよ。」
徳井「ちょっとやっぱり緩んだんでしょうね。『いった!』っていう。
あの今回ね練習したんですよ。」
福田「もうせんでも言えるやん。これは。」
徳井「来る途中にね。ずっと車の中で。何回も何回も。」
福田「大事なことやけど別に言えるやんか。
『チュートリアルのオールナイトニッポンR』だけやから。」
徳井「今言えんねん。『チュートリアルのオールナイトニッポンR』
これ言えんねんけどそん時なったらやっぱり一発勝負やんこんなんて。」
福田「いやいやいやいやいやいや。」
徳井「それもうなんぼ練習したってそれそのね『ピッポッピーン』(時報)でね
そん時にパッと言わなあかんわけやから。」
福田「いやそれにしたってさそんなに難しいどなりじゃないからさ。」
徳井「みんな言えてはんのかな?」
福田「言えてるよ。」
徳井「他の曜日とかの人は。次長課長とか。井上とか言えてる?」
福田「言えてると思うけどまあ万が一の場合河本さんだけで言ってると思う。」
徳井「あ~そうやろな。」
福田「あっその通り。井上さん言ってないって。」
徳井「そやろう。井上とかやっぱ言わへん。」
福田「それはお前同期やしわかるやろう。井上さんも言えへんし言う気もないしっていう。」
徳井「言う気がないとみんな思てると思うけど言えへんねん。」
福田「いやいやいやいや言えるって。」
徳井「言い方がわからへん?(聴き取れない。)」
福田「言えるってあそこは。お前は別に言えるやん。
井上さんの真似して言えへんとしてもお前は言えるやん。」
徳井「俺ホンマに言えへん。」
福田「いやいや言えるやん。」
徳井「だからまあ言えるほうが言ったらええんちゃうん?とりあえず。」
福田「ちゃうやん。言いたいやろう?悪いけど。」
徳井「何が?」
福田「これ。どなりを。この曲(Bittersweet Samba)に乗せて言いたくない?」
徳井「いや言いたいよ。正直俺だって言いたいよ。言いたいよ。
『チュートリアルのオールナイトニッポンR』って言いたいよ。」
福田「言えてる言えてる。」
徳井「今はな今は。時報が何かものすごいなM-1の
『ガルガルガルガルガルガルガルガル』のあの声に聴こえんねん。」
福田「何でやろな。」
徳井「M-1ぐらいの緊張感で俺やってるから。毎回オープニング。」
福田「どこがやねん。どこがやねんお前。」
徳井「ホンマに。えずいてるもん。」
福田「えずいてないやん。ずーっとスナック菓子食うてるやんけお前。」
徳井「いやもうえずいてるもん。」
福田「ずーっとポテチ食いながら何やああや言うてるやんけホンマに。
もういいですけどね。」
徳井「え~まああのね。え~この一ヶ月間もう色んなニュースがありましたけどもね。」
福田「色んなニュース起こりましたね。」
徳井「今日は何あともあれちょっとね日頃(?)のお願いします。
(ハッピーバースデー(スティービー・ワンダー?)が流れる。)
(手を叩きながら)いや~おめでとうございます!!」
福田「何?何?何?」
徳井「いや~おめでとうございま~す!」
福田「何?」
徳井「おめでとう!今日はですね何とえ~まあ今日はというか
まあ明けましたからえ~18かな明けて18ですかね。
なんでまあもう一応昨日ということになってしまうんですけども
え~5月17日広島カープの助っ人外国人シーボル選手の誕生日でございます!」
福田「どうでもええわ。」
徳井「おめでとうございます~。」
福田「ホンマにどうでもええわ!」
徳井「シーボルおめでとう!シーボル!」
福田「シーボル聴いてるはずないやろう。っていうかシーボルって誰やねん。」
徳井「そや。シーボル何と今日ねホームラン打っております。バースデーアーチ。」
福田「何番?広島の。」
徳井「えっ?」
福田「広島の何番?」
徳井「シーボル今日6番。5番か6番ぐらい。6番を打ってましたね。」
福田「助っ人外人?」
徳井「ええ~。193cmありますからね。しかもシーボル選手1975年おないです。
シーボルがおないです。」
福田「知らんがな。シーボルおないなんが。」
徳井「シーボルおないです。」
福田「シーボルおないかどうか知らんからさ。
もうシーボルって気づいても顔出てこーへんもん。」
徳井「いや~~。」
福田「いや~やなしに。」
徳井「どっかで祝杯あげてんちゃいますか?」
福田「シーボル?勝った?広島。」
徳井「勝ちましたよ。7回でねあのずーっと4-4なってんけどね5-4にされたんですよ。」
福田「どことやってん?」
徳井「巨人ですよ。」
福田「あっああそうなんや。」←この程度のGファン。
徳井「そうそう。ほんで。」
福田「あっそうなんや。プロと市民球団。」
徳井「市民球団やけどプロじゃお前。あほか。」
福田「やんねや。」
徳井「プロに属しとる市民球団や。」
福田「ああやんねや。」
徳井「やるや。そんなもん。見たころあるやろ?お前。」
福田「赤いとこやんな?広島って。」
徳井「赤いよ。」
福田「そうなんや。へ~。」
徳井「そう。5-4でねもう普通やったらもうまあもうね
そんな終盤ね1点取られたらもうおしまいなんですよ。
何やったらもうそっからガタガタっといかれてもう5点ぐらいいかれる感じやってんけど
それがねぇ追いつきーの栗原のホームランで勝ち越しーので。」
福田「すごいな~。」
徳井「いや~ねこれでもあのもうまた巨人とひっくり返りましたね。
ヤクルトと今ゲーム差ないですよね。」
福田「あっ同率?」
徳井「同率です。」
福田「すごい趣味でやってはんのにみんな強いな広島は。」
徳井「いやいや仕事です。」
福田「えっ?」
徳井「仕事でやってます。広島カープの選手全員。」
福田「えっ?草野球の人やんな?」
徳井「ちゃいます。」
福田「えっ?違うの?あれ。」
徳井「趣味で東出選手はあんなに黒く焼けません。」
福田「あははははは。」
徳井「もう東出の黒さを見くびんなよお前。」
福田「あははは。」
徳井「高校球児かいうぐらい焼けてるからな。」
福田「もう巨人弱すぎるわ。もうぼけ巨人。しっかりしてくれ巨人ホンマ。」
徳井「まままま(聴き取れない。)今日はお祭りや。シーボルの誕生日や。」
福田「(めちゃくちゃ巻き舌で)誰やねん!そいつ!」
徳井「もう祭りやんそのシーボルの誕生日ときたらお前。」
福田「本人が登場してもびた一テンション上がらへんわ。俺お前。」
徳井「何でやねん。」
福田「誰やねんお前って言ってまうわ。シーボルが来たら。」
徳井「言えや(?)193cmあんねやで。」
福田「いやいやむっちゃ怖いけどそこは。あ~そうなんや。」
徳井「シーボル祭ということで。お祭感たっぷりということでお送りしたいと思いますけども。」
福田「リスナー何人シーボル祝ってんねや。まあいいですけども別に。」
徳井2・7
もちろん本人に問題(?)があるけど女も女なんだろうね。
人気がなくなっても追いかけるんだろうか。
5月の話なので今どうなっているかわかりませんが
徳井が広島のホームランの実況をDLしていると。(どこにそんなものが?しかも誰のを?)
なまらテンションの上がった私は変人でしょうか。
何度も何度もしつこく書いていますが写真を見ても動画を見ても
どうしても広島ファンだと信じられずその気持ちは未だに変わっていなくて
払拭(?)したいのに出来ずモヤモヤしています。
直接本人に会って聞かないことには無理な気もしてきた。
アメトーークの野球ネタ。是非とも次回は徳井でお願いします。
12月の中居の番組に出る予定だったのは何でなくなったんだろう。

その他。
・アラブのお金持ちのお坊ちゃまがどこかに投資したいとの話題に
即座に「広島カープに!」と拝んでいた。(せやねん)
・パンチョ伊東の物まね「第一回選択希望選手広島東洋カープ…」
・前田の物まね「こんな選手を応援してくれてありがとう。」
今年のプロ野球界一番のニュースだと力説。
・アキレス腱を切った時に「前田は死にました」と言ったのは名言。
前田はかっこいい。職人だと力説。
・鯉だけに広島の赤。
ラジオで徳井が建設するお城をどんな風にしたらいいかアイデアを募集するコーナーで
広島カープの資料館があって、城下町にはカープの応援歌が流れていると言うアイデアに
・しつこいくらいにカープの選手の応援歌を歌う徳井。(以上キョートリアル)
などなど。
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