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2006.08.03 マナー
大阪のコンサートが終わって人ごみの中歩いてたら後ろの女に思い切り押されたんだよ。
20歳過ぎぐらいのやつだったと思うんだけど腹が立ったから
肘鉄食らわしてやったら相方さんと私の間に思い切り割って入って
ガン飛ばしながら進んで行きやがって。
捕まえてぶっ飛ばしてやろうかと思ったけどそういうバカに何言っても伝わらないから
グッと我慢したけどさ。絶好調にイライラしてしばらく落ち着かなかった。
誰だって少しでも早く進みたいけど流れ通りに進むのが当たり前でしょ?
そういうやつって悪いことしてるって認識全くないんだよね。
他にもスーパーなんかでてめーが食べるものならまだ許せるけど
手に取るだけ取って投げるような勢いで元に戻すとか
いらなくなったものを元に戻すのが面倒だからって
その辺に適当に置くとか平気でやるバカいるよね。
何でさ当たり前のことが出来ないんだよ?思い出したらイライラが止まらなくなってきた。
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2006.08.03 京都5
先斗町へ行く途中鴨川を渡る。
水に足をつけている人がいて涼しそうで羨ましかったけど時間がなく先を急ぐ。
とても京都らしい雰囲気がある場所と聞いて行ってみたいと思っていた。
車が入れないほどの細い一本道の両側にお茶屋さんや料理屋さんが並ぶ風情のある通り。
夕方前だったので空いているお店はなかったけど
店先に吊られた提灯が灯る頃の綺麗な雰囲気も見たかった。
鴨川に向かって川床のあるお店もたくさんあって涼やかさ満点。
お店によってはすごくリースナブルなところもあったけど
それでも個人的には普段使いするのはとても無理。

あとはタワレコで店外に張られていた嵐のコラボポスターを撮って
錦市場をぐるっとして駅へ戻った。お茶とお線香は買えずじまいで残念。
ここまでタイトになると思っていなかったので失敗したな。
次は縁結びのお礼参りで来れたら最高だけど(笑)
2006.08.03 京都4
清水寺から下りる途中で買ったジュースが喉を潤す役目を果たさなくなるぐらい
暑い中を歩き次の目的地は「ちんぎれや」。
古いきれ(江戸や明治の頃)を使ってがま口やティッシュケースなどを作っているお店。
5年ほど前にここで買ったがま口が古くなってしまったので新調しようと行った。
息子さんが対応して下さったんだけど途中からお父さんがいらして
「~おくれやす」だったかな?ほっこりする言葉を聞いて京都にいるんだなーと実感した。
正直大阪はきつくきたなく聞こえてしまうけど京都はおっとりしていて心地いい。
レトロな引出しいっぱいにつまったがま口を見せてもらったのだか
青が大好きな人間としてこれ!と思うものが正直なかった。
今使っているものが最高に好きで近いものを手に入れるつもりだったので
買うのをやめようかと思ったけどせっかく来たのでいくつか選んだものから悩んで決めた。
必ず買ったがま口の中に「ご縁がありますように」と5円玉を入れてくれる。
素敵な心遣いだよね。
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