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そもそもは24時間テレビの宣伝が目的での出演です。※約5分間。
向かって左が福田で右が徳井。徳井は非売品(であろう)「鯉」の帽子をかぶっています。
そして2人とも黄色のチャリTシャツ。
※ア1は2人のいる第2放送席のアナウンサー。ア2はメイン放送席のアナウンサー。

ア1「さあ今日はいよいよ今週土曜日に迫りました
24時間テレビの番組パーソナリティーを務めます
チュートリアルのお2人が東京ドームで観戦中です。
徳井義実さん福田充徳さんどうぞ宜しくお願い致します。」
福田・徳井「宜しくお願いします。」
ア1「あの若干もう福田さんの声が枯れ気味なんですけれども。」
福田「はい。」
ア1「それは何故でしょうか?」
福田「それはジャイアンツを応援してるからに決まってるやないですか。」
ア1「福田さん京都のご出身ですよね?」
福田「はい。」
ア1「でも?」
福田「僕はジャイアンツファンです。」
ア1「なるほど~。ここまでご覧になっていかがですか?試合の流れという点では。」
福田「最初大量リードしていけるかなと思ったらちょっと嫌な流れになりましたけど。」
ア1「ええ。」
福田「越智投手でまた雰囲気一気に変わって
こっから追加点狙えるんじゃないですか。これは。」
ア1「3点入れられた時にはそわっそわそわっそわしてらっしゃいましたけども。」
福田「そうなんですよね。まあけど相手のミスがあったりもして
何か助かった部分もあったんですけどこっからですよ。」
ア1「そしてお隣の徳井さんなんですが。」
徳井「はいはい。どうも。」
ア1「何といっても。どうもこんばんは。爽やかに登場なさいましたけども。」
徳井「どうもどうも。」
ア1「あの~。あっ。」(坂本のHRで話が中断)
~福田手を叩いて大喜び。徳井かなり不機嫌。~
ア1「福田さんはもう手を叩きまくってますけど。」
福田「やった~追加点。」
~VTRが流れる。~
ア1「あの~若干ですね。このVTRの後ご覧いただきたいのが
徳井さんが非常に静かなんです。」
ア2「あっ何故でしょう?」
徳井「あの~僕思い切りアンチ巨人でして。(若干噛む)」
ア2「ええ。」
徳井「広島カープのファンなんですよ。」
ア2「実は今日徳井さんのかぶってらっしゃるこの帽子ご覧下さい。」
ア1「あっ。」
~解説の山本浩二に向かって。~
徳井「浩二さん!浩二さん!」
浩二「はい。どうもどうも。」
徳井「初めまして。徳井と申します。」
浩二「いや~あの前から知ってました。」
徳井「あっほんまですか?」
浩二「はい。」
徳井「ありがとうございます。」
アナ1「いやもうね。今日この帽子は実は解説が山本浩二さんと知ってそれで。」
徳井「それで一応この帽子を。もうこれは浩二さんいらっしゃるんであれば
かぶっていかなあかんということでかぶってまいりました。」
アナ1「ですよね。」
徳井「でねあの広島の順位を考えるとね。」
アナ1「はい。」
徳井「今日はあのベイスターズのほうを応援させてもらってます。」
アナ1「そうですか。」
浩二「はははは。」
福田「お前まだ上2つ(阪神・巨人)と違ってまだあると思ってるの?広島。(の優勝が)」
徳井「いや全然。」
福田「阪神・巨人は行くよもう。」
徳井「いやいや広島は全然ありますから。」
福田「いやいや。」
徳井「上にヘコんでもらわないと困りますから。」
福田「いやいやいやいやいや。」
徳井「あの横浜にはいくら勝ってもらってもいいのでね。」
ア1「なるほど。ということは横浜を応援することで今間接的に広島を応援していると。」
徳井「そうですそうです。
あとまあ木村拓也選手は一応まだ広島の選手やと思ってますので。
全員「ははははははは。」
福田「もう巨人や。」
~キムタクがアップで映る。~
徳井「あの木村さんだけはまあまあ打ってもらってもいいかなという。」
ア1「ああそうですか。もうあのユニフォームはまだ木村拓也は赤だと。」
徳井「やっぱりね赤のほうが似合うと思うんですよね。」
ア1「なるほどね。」
徳井「はい。」
ア1「ということでご覧のように今日のゲームに対する体温が全く違うお2人なんですが
良くこれでこんなナイスコンビを組んでいらっしゃるなと。」
徳井「はははは。」
福田「まあね野球のチームの好みは違いますけどもね後は全然大丈夫なんで。」
ア1「あのすみません。本題忘れてましたけど
野球というよりも今回24時間テレビのお話をしていただかないといけないんですが。
ということでいよいよ今週末ですけれども
お2人番組パーソナリティーでどういう役割を今回は。」
福田「まあ色んなコーナーやらせてもらうんですけども
高校生ダンス甲子園の司会なんかもやらせていただきまして
もう熱い予選も終わって本戦に出場メンバーが決まって
もうみんながすごい頑張ってるんですよね。
そこらへんの熱さを伝えたいなと思っています。」
アナ1「打ち込む姿というものをね。」
徳井「そうですね。」
ア1「徳井さんいかがですか?」
徳井「はい。もうその通りですよ。」
ア1「はははは。」
福田「楽すんなってお前。何かあるやろう。」
徳井「ちょっともうこれ以上(巨人に)点が入るなって思いしかないです今。」
全員「はははは。」
ア1「だから表情が険しくなってきて。」
徳井「ええ。」
ア1「あの24時間テレビになりますとある日番組パーソナリティーのお2人は
体力勝負ということもありますけども。」
福田「そうですね。」
ア1「その点いかがでしょうか?」
福田「まあちょっと正直僕は体力に自信がないので不安なんですけども。」
ア1「ええ。」
福田「まあねさらに僕より年上ですけども後輩のエド・はるみがマラソンにも挑戦しますんで
あいつが頑張ってるのに倒れるわけにもいかないんで。」
徳井「日本一忙しい熟女が走りますからね。ちょっと負けてられないんでね。」
ア1「日本テレビ史上女性ランナーとしては最も長い距離に挑戦するということですからね。
ある意味ちょっとこう覇気を出していかないと
エドさんの頑張り負けてしまうかもしれないですね。」
徳井「そうですね。」
ア1「あと先程PRスポットをご覧いただきましたが。」
福田「はい。」

~福田・徳井「チュートリアルは誓います。」
福田「24時間テレビが成功したあかつきには。」
徳井「僕が独立します。」~

ア1「あの独立するっていう宣言はあれは嘘ですよね?」
徳井「いやこれはまあわからないですね。蓋を開けてみないと。」
ア1「(爆笑で何を言っているのかわからない。)」
福田「24時間テレビで何をちことんねんお前は。」
徳井「これはやっぱり24時間経ったあかつきにはわからないです。」
ア1「ああそうですか。これが徳井さん的な誓い~一番大切な約束~っていう。」
徳井「そうですね。」
ア1「ああなるほど。」
徳井「はい。まあでも一番はそのクライマックスシリーズ
広島カープ諦めないということが一番の誓い
ですけどもね。」
ア1「ということで今日はわざわざ山本浩二さんのためにこのカープの帽子をかぶってきた
熱狂的なカープファンの徳井さん。(満面の笑み)
そして巨人ファンでこの中継中で気もそぞろの福田さんということで
24時間テレビの本番にはねそのエネルギーを是非番組にぶつけて。」
福田・徳井「はい。」
ア1「期待しておりますので。」
福田・徳井「ありがとうございます。」
ア1「じゃあこの後も当然じっくり観戦を。」
福田「はい。」
徳井「もちろんでございます。」
ア1「ということで第1放送席の新谷さんこちらからは以上です。」
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福田「チュートリアルのオールナイトニッポンR~。」
徳井「あ~。あ~。」
福田「さ~チュートリアルでございます~。」
徳井「フィンガーテクニックで~す。」
福田「あ~フィンテクやわ~。やるね~さすが。」
徳井「『フィンガーテクニックです。』っていうて『あ~フィンテクや。』って何なんですか。」
福田「フィンテクや~。」
徳井「フィンテクやあらへん。懐かしいな~みたいななんやねんそれ。」
福田「出た。」
徳井「昔乗ってた(聴き取れない。)」
福田「知らんやんけそんなもん。いきなりフィンガーテクニックや言われても
わけわからんもん。」
徳井「いきなりフィンガーテクニックや言われても?」
福田「ええ。ね~一月ぶりにやってまいりました。」
徳井「はいはい。」
福田「オールナイトニッポンRでございます。」
徳井「月に一度のお楽しみですよね。」
福田「そうですね。今日も生放送でお送りしておりますが。」
徳井「はいはいはい。」
福田「オリンピックが。日本の野球負けたみたいっすね。」
徳井「韓国に負けてしまいまして。」
福田「なぁ~~。なんやろうなぁ。なんやろうなぁ。
イマイチ何かイマイチちょっと何か本命と言われる人が負けたりとか。」
徳井「結構波乱的なことが多いですよね。」
福田「柔道の鈴木さんとかね。一回戦か~みたいな。」
徳井「他の競技もトランポリンもえ~っと世界ランク一位の日本人の男の人が。
上山選手ですよね。予選敗退で。」
福田「え~そうなん。残念だったんや。
かと思えば北島さんがやっぱり強いなみたいなところもあったりとかな。」
徳井「そうですね。まあでもまああそこに出れてるという時点で素晴らしいことですからね。
別にまあ予選で敗退したところで素晴らしいことに変わりないですからね。」
福田「勝手にこっちが応援してるだけの話やからな。」
徳井「そうですよ。」
福田「別に『うわ~頑張って頑張って』いうてるだけのことやからな。」
徳井「ええ。まあ結果はね本人の本人がどう捉えるかっていうことなんでね。」
福田「やっぱり中国強いな~。」
徳井「やっぱりホームですからね。」
福田「やっぱりあんねやな。ホーム・アウェイみたいな。」
徳井「応援がもう特にものすごいですからね。ちょっと。引くぐらいの応援してますから。」
福田「まま地元やからな。そらなわーっとはなっとるわな。そら。」
徳井「国がやっぱりイケイケの状態でちょうどオリンピック来ると
ものすごいことになってますね。」
福田「わーっとなるわな。」

~~ここからお祭り。~~※2分30秒過ぎから10分ほど。

徳井「ええ。まあそんな中ねとりあえずオリンピックのお話もあの~したいんですけども。」
福田「はい。」
徳井「まずはねやっぱり今日。」
福田「うん。」
徳井「これをお祝いしないといけないんじゃないかなということで。いつもの音楽お願いします。」
(スティービー・ワンダーのハッピーバースデーが流れる。)
徳井「いや~~~。いや~~~~~~(2回目は川平慈英風。)本当にね。
とにかくとにもかくにもえ~コズロースキーおめでとう!」
福田「いやいやいやいや。誰やねん。」
徳井「コズロースキー。」
福田「誰やねん。コズロースキー。」
徳井「ベン・コズロースキーやないかお前!」
福田「フルネーム言われても余計わからんて。誰やねん。ベン・コズロースキー?」
徳井「ベン・コズロースキーの誕生日ですよ。」
福田「ベン・コズロースキーって何の人やねん。」
徳井「えっ?」
福田「何の人やねん。」
徳井「何の?」
福田「何してる?オリンピックで何やメダル獲ったんか?ベン・コズロースキーは。」
徳井「広島のピッチャーですけど。」
福田「(かぶり気味に。)知らんがなそんなん。知らんわそんな奴。」
徳井「1980年の今日生まれたんですよ。」
福田「いやいや。」
徳井「5コ下。28。」
福田「まあまあ俺らからしたらそうやけどコズロースキーなんか存知あげないっすよ僕は。」
徳井「いや~~本当にもう良かったですね。」
福田「活躍してんの?」
徳井「いやいや活躍してますよ。」
福田「あっそうなん?」
徳井「めちゃめちゃではないですけど。」
福田「左腕?」
徳井「えっ?」
福田「左腕?」
徳井「お前左腕とか。コズロースキーって右腕ですよ。
(カープファンのスタッフさんからの助け舟が出て。)左腕っすか?」
福田「どないやねん!そこまで把握してないんかい。」
徳井「どっちかわからへんようになってん。」
福田「そうなんや。なるほどね。」
徳井「198cmの100kgというね。」
福田「はははは。」
徳井「何か知らんけど今年のね助っ人デカいんですよ。」
福田「デカいな。何か広島のピッチャーあまりデカいイメージないねんけどな。
も~別に関係ないやんけ。俺らのオールナイトニッポンとコズロースキーの誕生日。」
徳井「だから前あのシーボルの時も言ったけど。シーボルの誕生日祝ったの覚えてる?」
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=809885176&owner_id=9344955(その時の文字起こし。)
福田「いやもう知らんよ。何の記憶もない。シーボルの誕生日。」
徳井「コズロースキー聴いてるかもしれんから。」
福田「聴いてることあらへんて。今日負けてるやろ?巨人に。
もしまあまあそらもうコズロースキー関係なくてもさ
そらもう誕生日やったらそらもう今頃ワインでお祝いしてるんちゃう?
もう寝てるか。この時間もう寝てるわ。
何で俺らのオールナイトニッポンRを楽しみに聴いてんねん。コズロースキーが。」
徳井「(スタッフさんに。)だから2-4?あっ2-5?」←何のことかわからない。
福田「2軍!?何で2軍の広島の結果を言わせなあかんねん!」
徳井「何でやねん!ほんならなにかい!お前な今広島の中でな
『シーボルなお祝いしてもらってんやって。』っていう話になっとったらな。」
福田「うん。」
徳井「ほなコズロースキー的にはやな『あっ俺コズロースキー今日誕生日やし
言うてくれるかもしれん。』みたいなあるかもしれんやん。」
福田「ないって!」
徳井「これで祝わへんかったら『何やねん!シーボルばっかり。
ほな俺2軍に落ちたからね。』」
福田「いや違う。まずそのシーボルが知らんって。お祝い。」
徳井「いやいや『ペナントレースの序盤ね。俺ストッパーの一角としてね
やっとったやないかい。』と。でシーボルはね。」
福田「誰がどっちがどっちやねん。どっちがペナントレースのストッパーやってん。」
徳井「コズロースキーが。今2軍やけど。」
福田「ストッパーやったん?元々。」
徳井「そうそう。序盤はな。」
福田「知らんて!だから元々コズロースキーか何か知らんけどそいつがもう。」
徳井「永川と2人で頑張っとったやん。」
福田「永川も誰やねん!」
徳井「ええ!?」
福田「永川も誰やねん。」
徳井「広島の守護神やないかお前。安定感のない守護神…」
福田「あかんやんけ。全然あかんやんけ。」
徳井「今年は大丈夫なんやけど。ほんでまあコズがね。」
福田「コズって言うんや。」
徳井「まあ結婚してるかどうか知らんけど。(また助け舟。)結婚してるんですか。
この人のワイフがやな『シーボルの時は祝ったのにコズ祝ってくれてないで。』って。」
福田「絶対聴いてないって!悪いけど。絶対聴いてないって!!
ほんならもうコズロースキーこれ聴いてたら送ってこい!
『ありがとう。』っつって。コズロースキー。
そらお前コズロースキーのお祝いしてんねやからそらありがとう言うてもらわな。
『わざわざごめんね。』って言うてもらわんと。」
徳井「いやいやそれは。」
福田「絶対聴いてないって!シーボル。シーボルでもええわ。
『コズロースキーのことありがとう。』シーボルも送ってこい。2人ともや。まとめて。」
徳井「今から聴いてたらもしね『ありがとう』というような気持ちで聴いてくれてるならね。
送ってくれてもいいですけど。」
福田「あの誰やったっけ?ストッパーの人。」
徳井「永川?」
福田「永川も。」
徳井「永川はそんなもう大変や。」
福田「永川選手も送って来てくれ。聴いてんねやったらな。」
徳井「はははは。」
福田「聴いてんねやったらな。」
徳井「(聴き取れない。)」
福田「衣笠は?」
徳井「祥雄はあかんやろう。祥雄は寝とるよこの時間。」
福田「ははは。鉄人やったら起きとるやろうこの時間。」
徳井「起きてへんよ。爆睡やこんな時間。」
福田「そうなんや。」
徳井「誕生日祝ってんねやろうな~。」
福田「2軍落ちてるからそれどころでもないんちゃう?
祝ってる場合でもないような気もするけども。」
徳井「天谷とかと飲みに行ってんちゃうん?」
福田「天谷選手?聞いたことあるなそういや。」
徳井「飲みに行ってるんやろうな~。」
福田「今日どこ?広島でやってんの?ドーム?」
徳井「ドームなんかな?」
福田「巨人戦やんな?ドームか。東京や。」
徳井「ほなもういるんちゃう?ニッポン放送の近くに。」
福田「何でドームで試合終わった後ニッポン放送の周りうろうろしてんねん。」
徳井「今ちょうどコズロースキーのね。写真が今選手名鑑で。」
福田「よう選手名鑑あったな。」
徳井「そらお前放送局やもん。あるよ。」
福田「はあ~~。そうか。」
徳井「これがコズロースキー。」
福田「帽子深かぶりすぎやん。ほんま。」
徳井「はははは。」
福田「顔ようわからへん。」
徳井「これもう入団の時のあれやね。」
福田「もうちょい浅かぶれよ。」
徳井「ちゃんとした宣材写真風な感じやから。」
福田「目元がようわからへん。影になって。」
徳井「う~~ん。5500万ですからね。」
福田「えっ?2500万?」
徳井「5500万。」
福田「5500万!?ああすごいな。そんなに稼いでんねや。」
徳井「2002年。レンジャーズで2試合登板して。」
福田「だけ!?」
徳井「2試合登板しただけで大半がマイナー暮らしに終わったやって。」
福田「よう5500万ももらったなこいつ。すごいな。
我が愛するジャイアンツで5500ってどれぐらいの選手?」
徳井「ジャイアンツの5500?」
福田「5500ってすごいもうてるほうじゃないの?助っ人外人さんで。そうでもない?」
徳井「全然もうてるほうちゃうよ。普通もっとドカンっていう鳴り物入りで入ってくる感じ。
こんなお前あの何て言うんかな『のみの市』みたいなところで買ってきた選手ですから。」
福田「あ~意外とええ器やな~みたいな?」
徳井「そうそうそうそう。」
福田「この器結構ええがなみたいな。」
徳井「そうそう。」
福田「そうやんな。だって2回登板しただけやろう?」
徳井「でゴンザレスで1億2000万ですからね。」
福田「まあまあまあまあ助っ人外人って1億超えるイメージがあるな。」
徳井「巨人の外人でそんな5500万とかそんな人いないと思いますよ。」
福田「ああそうか。全員億超えとるわな。」
徳井「グライシンガー2億5000万ですからね。勝ってるもんな。」
福田「(聴き取れない。)日本人でも5500ぐらいか。」
徳井「木佐貫。」
福田「木佐貫選手?で55ぐらい?」
徳井「5600万。」
福田「100万勝ってんねや。ま~そんなシーボルやったっけ?」
徳井「コズロースキーですよ。シーボルはもう終わったんや。誕生日。」
福田「(コズロースキー)の誕生日。今日は。」
徳井「ええ。」
福田「他有名人いるやろう?なんぼでも(今日)誕生日の。」
徳井「いや今日はコズロースキーだけですやん。」
福田「野球選手ちごてええねんて。誰でもええ。今日誕生日の有名人。」
徳井「いやいや今日はコズロースキーだけです。」
福田「だけなん!?」
徳井「はい。有名人の中ではね。」
福田「だけなん!?」
徳井「うん。」
福田「なんちゅう(聴き取れない。)」
徳井「お祝いしとかんとみんなもう気持ち悪いからね。
『えっ?何で祝わへんの?』みたいになるから。」
福田「ならへんて!何か日本代表の選手とかでいーひんのかいな。今日誕生日の人とか。」
徳井「いないですね。」
福田「いーひんの?」
徳井「はい。」
福田「へ~なるほどね~。」
徳井「ということでございますよね。」
福田「すごいな。この選手名鑑って。」
徳井「選手名鑑おもろいよ。」
福田「審判員の横顔って何やねんこれ。」
徳井「何ですか?それ。」
福田「審判員の横顔って顔正面で撮ってるやん。これ。」
徳井「そういう意味の横顔じゃないわけやから。」
福田「審判の人も全員載ってんねや。」
徳井「載ってんねんな。でも昔の選手名鑑のほうがおもろかってんけどな。
乗ってる車とか全部載ってて。」
福田「あっそうなんや。」
徳井「そうそう。『こいつ意外にベンツ乗っとんのや。』とか
『あれっ?こいつ国産車派か。』とか。」
福田「そんなんも載ってたん?」
徳井「そうそう。最近あんまり何かこう個人情報であれで載ってないねんけど。」
福田「ほんまや載ってないな。」
徳井「それ載ってる時の巨人の選手の乗ってる車を見た後の
広島の選手の乗ってる車を見たら」かなしなったな。」
福田「はははは。」
徳井「『えっ?』っていう。」
福田「大半がやっぱマツダの車?広島の選手は。」
徳井「でも意外と何かねそうでもなかったですよ。『ええんやん。』みたいな。
『マツダ以外の車買ってもええんや。』みたいな。」
福田「へ~。すごいな。ほんなけど好きな人は持ち歩いてはるもんな。」
徳井「ねえ。毎年ちゃんと買ってね持ち歩いてますよね。」
福田「へ~。面白いな~。」
徳井「ええ。」

(10分ぐらい経って。)

福田「というわけでお送りしておりますチュートリアルのオールナイトニッポンRでございます~。」
徳井「倉のデコのしわふっかっ。」
福田「誰やねん倉って。」
(助け舟のスタッフさんの笑い声。)
福田「誰?」
徳井「倉。」
福田「倉?」
徳井「キャッチャーの倉のな。」
福田「ああ広島の選手かいな。」
徳井「デコのしわ改めて見たら深いなと思って。」
福田「改めて見たこともないからようわからんけどやな。」

※さらにしばらくして「愛知の」コズロースキーからメールが来ました(笑)
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