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単独3位になったしマエケンの無四球完封ということで
素晴らしいお祭りが開催されると思っていましたが
すぐに終わって寂しく思っていたところ思いもよらない別のお祭りが開催されました。
トータルで40分ぐらい。起こすのに3時間以上かかった超大作です。
いつもにまして見にくいと思いますがどうぞご覧下さい。
懐かしい名前が山盛りで昔を知っている方はより楽しんでいただけるかと。
最後に素晴らしいオチが待っています(笑)

福田「チュートリアルのオールナイトニッポンR~。」

徳井「チュートリアルのオールナイトニッポンR。XW2000~。」

福田「あぁ~~。」

福田「さあこんばんは~。チュートリアルの福田です~。」

徳井「三遊亭春菊で~す。」

福田「誰やね~ん。(←何となく色っぽい言い方だった。)さあ一ヶ月ぶりでございます。
今夜も生放送でお送りしていきましょう。オールナイトニッポンRということで。」

徳井「なかなかスイートなツッコミをしたなお前。」

福田「何が?」

徳井「『誰やね~ん。』か何か。
スイートツッコミ。新婚みたいなツッコミするな。新婚みたいなツッコミやな。」

福田「何やね~ん。誰やね~ん。」

徳井「いや~何はなくとも今日はね。
前田健の無四球完投のお祝いをせな始まらへんから。


福田「広島カープですか?」

徳井「いや~~。」

福田「勝ったみたいですね今日。」

徳井「健太くんがね。」

福田「はいはいはいはい。」

徳井「やりましてね。」

福田「若いっすね?あの人。」

徳井「若いよ。本当に。お立ち台でね。」

福田「はい。」

徳井「何か噛んでましたけどね。思い切りね。」

福田「『クライマックスシ』。」

徳井「『クライマックスシ。』たぶん同じの見たんですね。
クライマックスシリーズって言いたかったんでしょうけどね。
『ファンのみなさん大好きです!』って言うてましたけどね。」

2人「はははは。」

徳井「『クライマックスシ。あっ。クライマックスシリーズに行けるように頑張ります!』。」

福田「あんなん考えてんのかな?選手の人ってもし勝ったら
何かお立ち台で『これ言うたれ~。』みたいな。」

徳井「まあやっぱりそりゃあの持ちギャグ的なものがあったりする人はやっぱり言うんちゃうん?
金本選手とかやったらね『新井大先生が。新井大選手が。』みたいな。」

福田「言わはりますね。家族の誕生日とか何かそんなん言ったりするんでしょうね。」

徳井「はいはいはいはい。」

福田「まあそんな広島カープ3位でしょう?」

徳井「3位やっとこれ今もう中日と2ゲーム差つきましたんでね。
これはクライマックスシリーズ行くんじゃないかというね。」

福田「我が巨人も1ゲーム差で今現在2位ですからね。」

徳井「そうですね。」

福田「すごいな。」

徳井「ええ感じになってきましたね。何やろうほんまに面白いですね。」

福田「セリーグ面白いですね。」

徳井「首位争いも面白いし3位・4位争いも面白いし。」

福田「ええ感じの状況になってきたんじゃないですか。」

徳井「そうですね。勝ってるとやっぱな
広島市民球場のほんまスタンドの雰囲気がやっぱねちゃうな。」

福田「ああそう。」

徳井「客席の雰囲気が何かね昔のほんまにあの強かった時代の雰囲気やねんな。」

福田「あ~そうなんや。」

徳井「盛り上がってますね。さあそんなこんなでね。」

福田「はい。」

徳井「ちょっとあの毎回あの5種盛りをねここ2回ほど。」

福田「うん。」

徳井「一発目が刺身の5種盛り。一番ええのはベスト5種盛りは何なのかみたいな。」

福田「うん。」

徳井「え~次は定食のおかず。」

福田「うん。」

徳井「5品。」

福田「はい。」

徳井「ごちそう何かっていうのを選んだじゃないですか。」

福田「はい。」

徳井「今回ね。野球選手5種盛りのベストメンバーをちょっと選んでみようかなと。」

福田「5人?」

徳井「はい。」

福田「ベスト5ということ?」

徳井「そうです。」

福田「それはもうポジション関係なく(聴き取れない)?」

徳井「今の選手でもいいし昔の選手でもいいし。
あのまあベストナインとかね毎年変わってますけども何か知らんけど5人選ぶっていう。」

福田「9人でいいんちゃうか?」

徳井「いやいや5人です。」

福田「5人だけ!?」

徳井「5人選ぶっていうね。」

福田「ああ時代も関係なく。えっ海外とかも関係あり?
今日本から海外に行ってる選手もありで海外の選手はどうなん?
日本国内で活躍してる海外の。例えばイ・スンヨプ選手とか。」

徳井「あ~助っ人外国人の選手全然OKです。
ただあの今のロッキーズのセカンドとか言われてもわからないんで。」

福田「はいはい。」

徳井「それはもう知らないんで。やめてください。怒りますんで。」

福田「何で怒られなあかんねん。」

徳井「チクっと言いますんでその場合。」

福田「いや~誰やろな。」

徳井「王・長嶋入るやろな。やっぱり。いやでもね。
正直僕ら世代は王さん長嶋さんっていうのは現役でプレーしてる姿見てないですし
まあ俺は入らへんけどねやっぱり。」

福田「俺何となく王さんは入るイメージやんな。
長嶋さんは何か監督のイメージが強すぎて。何となく王さんはっていう。」

徳井「だって見てないからな。やっぱり見てる人じゃないとちょっと俺は入ってへんからな。
長内やろう?長内のあの構えた時のケツのプリっとした感じはやっぱりええな。あと長嶋な。

福田「いや長嶋入らへんやろ?」

徳井「広島のな。」

福田「誰やねん?誰やねん?広島の長嶋って。」

徳井「いや昔あのほらあの阪急との日本シリーズで逆転満塁ホームラン打った。」

福田「絶対わからへん。」

徳井「長嶋やんけ。」

福田「プロ野球の長嶋言うたら監督になられたあっちのほうでしょう。」

徳井「ああそうですか。」

福田「そういうイメージですけどもね。」

徳井「ランス。ランス。

福田「野茂とかな。」

徳井「ランス。ランス。

福田「野茂な。」

徳井「野茂よりランスやから。」

福田「ランスってお前。」

徳井「ランス・正田・山崎隆造な。

福田「も~わからへん。」

徳井「高。高。」

福田「お前これな。5種盛りな。これ今回プロ野球選手で最終的にたぶん決定するやんか。」

徳井「はいはい。」

福田「そん時にもう広島の選手を優先的に入れるのかどうなんかで変わってくるから
そこはフラットにいくんか言うといてくれ。」

徳井「それはフラットですよもちろん。

福田「それはフラットなんやな?」

徳井「もちろんフラットです。」

福田「なんやな?」

徳井「当たり前やんそんなん。

福田「なええな?」

徳井「それはもうフラットです。」

福田「でもそれ言うとかんとお前リスナーが広島の選手ばっかり送って来られてもやな。
そんなもんもう何やわけわからんようになるから。」

徳井「あの~そんな広島が採用されやすいんじゃないかとかそういうこと考えずに
みなさんの心の中であの~心の中の名選手やっていうのを。」

福田「でいいねんな?」

徳井「清川な。清川。左のサイドスロー清川な。

福田「清川聞いたことあるな。」

徳井「まあちょっとこれ楽しみですね。」

福田「う~ん。そうですね。どれぐらいそのもしかしたら聴いてる層が
あんまプロ野球選手知らんかも知れないですけどね。」

徳井「まあまあね。それはもうしょうがないですね。」

福田「まあまあけど。」

徳井「女の子なんかでも良く知らんけども知らんなりに
『あっこの人知ってる。』とかでも全然いいです。」

福田「あの~もしマニアックなねプロ野球選手がすごい好きな
選手名鑑とか持ってる人がおったらその好きな理由も色々と。
自家用車が○○だからとかそんなんでも全然結構。
選手としてすごかったじゃなくても全然。
この人がこんなこと言ったとかこんなことがあったとか
奥さん誰々やとかそんなんでも全然。」

徳井「あとほんまに私の友達が選手と結婚したとかそんなんもいいですし
近所に住んでるとかスーパーで見たとか新幹線で会うたとか。」

福田「という感じでございます。プロ野球選手5人か。難しいな5人っていう。
ポジション例えばピッチャー5人になる可能性もあるわけやろう?」

徳井「全然全然いいですよ。キャッチャー5人でもええわけですし
助っ人外国人5人でもいいですしね。」

福田「バースとか入るのかな。」

徳井「バースとかな。やっぱりな。バース・クロマティ・ロードンね。ロードンな。

福田「ロードンどこやったっけ?どこの選手やねん?」

徳井「広島。」

福田「ああ広島かまた。」

徳井「サラリーマンみたいな貧弱な。パワーのない外人。」

福田「めがねかけた人?」

徳井「そうです。」

福田「あ~ロードンな~。ホーナーとかじゃなくてロードンが入んねや。なるほどな。
じゃあプロ野球選手ですね?今回のテーマはプロ野球選手5種盛りということで。わかりました。」

~~コーナーをはさんで~~

福田「さあ生放送でお送りしておりますが
本日のメールテーマがプロ野球選手の5種盛りということで。」

徳井「はいはいはいはい。」

福田「来てますね~~。」

徳井「いや~来てますね~。どんどん紹介しましょうか。」

福田「はいはい。」

徳井「好きな選手がたくさんいたから選ぶのは至難の技ですと。その中から選びました。
まず一人目。ガルベス。」

福田「ガルベス!?俺知らんなガルベス。」

徳井「ガルベス巨人のピッチャーですよ。」

福田「あっそうなん?いつぐらいやろう?いや今かな?」

徳井「いや今いないです。」

福田「やんな?」

徳井「ええ。」

福田「ガルベス。」

徳井「ガルベスね。90年代のピッチャーですけど。(聴き取れない)
あとこれわかります。屋鋪。大洋ホエールズのね屋鋪要さん。
俺も屋鋪さん好きやったな。かっこよかってんな。」

福田「俺屋鋪さんって行列の時に『さあいよいよYOSHIKIさんが出ますよ~』って時に
屋鋪さんがボケで出て来た印象しかないわ。」

徳井「そっちか~いみたいな感じでしたけどね。屋鋪さんはええな~。」

福田「ああそう。」

徳井「ええ。センターでね。守備範囲が。めちゃくちゃ速いですから足が。すごいんですよ。
ファミスタでもすごい速かったですもんね。で古田敦也選手ね。」

福田「あ~古田さんね。」

徳井「ええキャッチャーですね。あと工藤投手。西武→ダイエー→巨人→横浜か。
渡り歩いてるな。で松坂大輔。」

福田「はいはいはいはい。」

福田「桑田真澄さん。あと工藤投手。そして秋山幸二さん。そして柏原純一さん。
そして今は亡き津田恒実さんです。」

徳井「津田恒実さんね。」

福田「特に津田投手の速球ボールを打った原辰徳選手が
手首を骨折したというエピソードは印象深いです。」

徳井「炎のストッパー津田恒実はね。やっぱりマウンドでの勝気っぷりがすごいんですよねもう。」

福田「ああそう。きついんや。」

徳井「もう投げた後その勢いでバッターどつきに行くんちゃうかっていうぐらいの感じなんですよ。」

福田「怖いな。」

徳井「で達川さんがねパッと返球してきたボールの取り方がはたくように取るっていうね。」

福田「ほ~~。闘志むき出しなんですね。」

徳井「はい。」

徳井「先発・抑え・捕手・内野手・外野手を一人ずつ選んだと。全員引退選手ですと。」

福田「はい。」

徳井「先発投手ねこれ。伊藤智仁ね。ヤクルトの。この人の高速スライダーはすごいですよもう。」

福田「へ~。」

徳井「ほんまにねあのプロ野球中継見てても目に見えてスライドしてんねん。」

福田「へ~。」

徳井「何かYou Tubeでもね伊藤智仁の高速スライダーっていうのがあるんでね
一回見て欲しいですけども。
んで津田さんね。でキャッチャーが伊東選手。西武のね。シブいな。で川相・秋山。
秋山さんはやっぱ入ってくるな名選手。」福田「ん~なるほどね~。」

福田「阪神ファンなので阪神の選手が中心ですがまず藤本選手。
え~藤本選手の守備に惚れました。
そして赤星選手。え~去年のファン感謝デーで話題になったんですが
チーム内で一番試合中の野次がすごいそうですと。」

徳井「赤星選手に野次が飛ばされると?」

福田「そうみたいですね。」

徳井「へ~。」

福田「そして下柳投手。父親の幼なじみの友達が下柳投手で
去年の阪神ー巨人戦のチケットを取ってもらいました。」

徳井「へ~。」

福田「そして矢野選手。え~虎の要で阪神で一番男前やからと思います。」

徳井「はあはあ。矢野選手女性ファンが多いですからね。」

福田「最近チワワを買われたみたいです。」

徳井「はははは。」

福田「そして阪神以外なんですけどソフトバンク川選手。」

徳井「あ~ムネリンね。」

福田「イチロー選手と自主練をされていたみたいで去年の終わりぐらいに
うめだ花月にいらっしゃってストリークの山田さんのキャップの裏にサインを書かれました。」

徳井「ああそう。」

福田「そうらしいですよ。川選手。」

徳井「うめだ花月に。」

福田「来てくれはったみたいですね。」

徳井「へ~~。」

徳井「名古屋の方。完全に中日ファンですね。全員中日です。
落合・宇野・立浪・小松・ソンドンヨルっていうね。もう完全に中日ですね。」

福田「ほうほうほうほう。」

徳井「小松さんすごかったな~。」

福田「あ~そうなんや。」

福田「新庄さん。」

徳井「あ~~。そやな。」

福田「新庄さんはやっぱり名選手やな。プレーもすごかったしパフォーマンスもすごかったし。
そして川ムネリンそして西岡選手そしてダルビッシュそして上原選手と。
上原選手この前の24時間テレビでいい人だなと思った。」

徳井「現役じゃないところで考えましたと。
スミス。この方の初めて知った外人選手やと。
んで清原さん。子供の頃の漫画で何か見たと。
で仲田投手。元阪神のね。仲田幸司。んで亀山兄。
そしてローズ。これがね昔福岡のホテルのエレベーターで遭遇して
『あれローズちゃう?』と友人とヒソヒソしゃべっていたら帰り際に
『ソウダヨ。ローズダヨ。』」

福田「めっちゃええ人やんけ~。」

徳井「と握手してくれました。」

福田「へ~。」

徳井「これちょっととりあえずね。今のところ暫定で決めていかなあきませんね。」

福田「誰が~。今で言ったら投手はまず。投手でもないな。
この人はとりあえず入れとこっていう人いる?」

徳井「ちょっともう僕あ~屋鋪さんと。」

福田「うん。」

徳井「秋山さんはちょっと入れときたいですね。」

福田「うん。けど津田恒実さんも俺そんな野球詳しくないけどすげー名前は知ってたから
すごい人なんやろう?恐らく。」

徳井「すごいっす。津田さんとほんなら。ん~。」

福田「津田さんとダルビッシュやったら現役一緒だったらどっちがすごかったん?
どっちが日本代表で先発投げてた?」

徳井「まま津田さんは抑えの投手ですからあれですけど
まあそりゃやっぱりねまあどうしても先発ピッチャーのほうが
その看板的になってしまうからまあ。」

福田「(聴き取れない。)」

徳井「ダルビッシュはまだ若いしちょっとここの5種盛りに入るにはちょっとまだ若い。」

福田「あと2人。屋鋪・秋山・津田恒実と入ってあと2人です。」

徳井「やっぱ桑田さんいこうかな。ほんで宇野いきましょう。」

福田「宇野シブいところいきましたね。」

徳井「珍プレー・好プレーでね大活躍の宇野選手ですから。」

福田「じゃあ暫定の5種は屋鋪・桑田・秋山・津田・宇野ということでございます。」

徳井「はははは。」

福田「まだまだ5種盛りあれば送ってきて下さい。」

~~コーナーをはさんで~~

福田「さあ本日のテーマがプロ野球選手5種盛りということでメールがたくさん来ております。
私が考える5種盛りはイチロー選手上原投手そして野茂選手そして長嶋監督
最後はね意外なんですけどね里崎選手。」

徳井「あ~ロッテのね。」

福田「里崎選手のお尻の感じがたまりません。」

徳井「カープが大好き。宮崎キャンプに行きます。
前田智徳選手。俺もやっぱり入ってしまうな~。」

福田「広島のな。」

徳井「そして大野豊選手。完全に俺一番好きな選手やからな大野さんな。」

福田「はい。」

徳井「え~広島のピッチャーですけども。んで佐々木選手ね。大魔神。確かにすごい。
そして宮本慎也選手。そして高橋建。」

福田「まあまあ納得のメンバーかなと。」

福田「まずシブいですよ。大洋ホエールズポンセ。」

徳井「ポンセな!ポンセ確かにな~。」

福田「またチョイスもな。デッドボールに当たったんやって。ポンセ選手がね。
そん時にピッチャーに『大丈夫やで。』って。合図をして帽子を取られたらかっこいいよな。
外人選手ってよう向かって行くイメージやけどポンセ大丈夫だよっていう気さくな感じ。」

徳井「ポンセって名前もね助っ人外人史上なかなかのインパクトですよ。ポンセっていうね。」

福田「そして桑田さん。え~中学生の彼の息子さんが野球部でピッチャーをされているらしく
初勝利した時のボールを海外でプレーしていた桑田さんに送りはったみたいで
それを受け取った桑田さんが感動で泣かれていたと。」

徳井「ほう。」

福田「あと3人目が梵選手。」

徳井「ほほう。」

福田「ずっと前広島ファンのちびっこに徳井くんが『誰が好き?』と聞き
ちびっこが『梵!』と答えました。私は梵選手を知りませんが
梵という美しい名前に心を打たれました。」

徳井「はははは。何かそよいでる感がね。」

福田「梵って珍しいよね。あと4人目が巨人におられた大森選手。

徳井「お~。」

福田「私と同じ街でプロ野球選手が出た。すごいと。興奮しましたと。」

徳井「大森さんね。まあもっと何か結構鳴り物入りで入って来たんですけどね。」

福田「あと立浪選手。」

徳井「あ~確かにええ選手やな。」

福田「PLで優勝した時選手が並んで校歌を歌っている時に
彼一人小さかったのがとても印象的でしたと。」

徳井「まず江川選手ね。」

福田「ああそうか。」

徳井「やっぱ江川さんはそやな。怪物。そして板東英二さん。」

福田「でた。もう今更のふざけたおっさん。」

徳井「はははは。パンチ佐藤さんね。」

福田「はいはいはいはい。」

徳井「長嶋一茂さん。」

福田「はいはいはいはい。」

徳井「そしてアニマル。アニマル・レスリーですね。」

福田「引退してから芸能界で活躍してるメンバーですか。」

徳井「そうですね。アニマル・レスリーあれあのたけしさんとこの野球チームとか何か。
何やったっけな。」

福田「元々たけし軍団や。確か。」

徳井「元々たけし軍団?」

福田「入ってたちごたっけな?たけし軍団とか。途中から。入ってましたよね?」

徳井「元々たけし軍団?」

福田「元々は?そや。」

徳井「あのたけしのスポーツ大将に出てましたよね。」

福田「さあそういうわけでCMの後にいよいよプロ野球選手5種盛り決定致します!」

~音楽にかぶりながら~

福田「懐かしいな。」

徳井「デストラーデな。」

福田「あ~。」

徳井「ブーマー!あっブーマーな。」

~~CM明け~~

徳井「野球選手の5種盛り決定しますっ!」

福田「いよいよですね。色々と送ってきてもらってますし
なかなか紹介しきれてなかったりもするんですけども。」

徳井「はいはいはいはい。」

福田「巨人助っ人史上最高の暴れん坊(聴き取れない。)とかね。巨人コトー。
あとメジャーリーガーで巨人に来たマック。マルチネス。」

徳井「マルチネスね。」

福田「シブいな。」

徳井「シブいのいっぱいきてますね。呂明賜とかね。」

福田「ああ呂明賜いたな。広島の江夏さんとか。津田さん達川さん衣笠さん山本さんとか。」

徳井「江夏さんね。江夏さんもそらもうすごい人やもんな。」

福田「ん~。」

徳井「はいはいはいはい。」

福田「今んとこ暫定が屋鋪さん桑田さん秋山さん津田さん宇野さんという5人になっておりますが。」

徳井「これはね~非常に難しいんですよ。」

福田「ガリクソンは?」

徳井「ガリクソンね。まあのちにガリガリガリクソンという芸人を
編み出すという結果にも繋がってますから。」

福田「関西のピン芸人のガリガリガリクソン知らんよ。」

徳井「ガリガリガリクソン今あらびき団でブレーク中ですからね。」

福田「あっそうなんですか。」

徳井「そうなんですよ。あいつ。」

福田「NSCに行きなおそうでおなじみの人ですか。」

徳井「そうそう。気持ちの悪いあいつがね。」

福田「おかしなネタを考えていた時期があったという。」

徳井「はははは。」

福田「どんな芸人やねん。さあこの今暫定の5人でいくのか変わるのか。
まあね一応3時台の後半で一応番組聴ける方がね少なくなってきて
ディレクターが入ってくるなり『この5人じゃないでしょう!』って言ってましたからね。」

徳井「はははは。まま確かにね。他にも名選手がいっぱい。まあイチローさんもね。」

福田「もちろん絶対入るよ普通に考えたらな。」

徳井「そやな。イチローさんは入るし。」

福田「新庄さんとかも入るけど。」

~~ドラムロール~~

福田「さあ徳井さん時間がやばいです。」

徳井「わかりました。じゃあ色んなことを考えた上でじゃあ発表します!もう5人一気に言うね。」

福田「はい。」

徳井「いきます!大野・小早川・高橋慶彦・衣笠・北別府に決定~~!

~~いつものファンファーレ~~

徳井「いや~~。」

福田「待てよお前。」

徳井「熟考に熟考を重ねた結果この5人ということになりました~。」

福田「いやいや。」

徳井「ありがとうございました~。」

福田「全員広島の選手やないかお前。」

徳井「ありがとうございま~す。」

福田「何やってん。今までのこの1時間半。」
徳井「ありがとうございます~。」
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