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スッキリ!での模様です。

タイトル『チュート徳井が初アフレコ』
福田もいますけど(`□´)

レポーター「出演が決まった時どんな思いでしたか?」

徳井「そうですね。まっ売れたなっていう…」

福田「(漫才の時のように横を向いて)ぷっ。」

ナレーション「3月に公開される映画ドラえもんでチュートリアルのお2人と
香里奈さんが声優に初挑戦しました。」

徳井「確かな手応えを感じました。」

福田「どこで!?」

ナレーション「初挑戦にもかかわらず自画自賛の徳井さん。
沈黙を守ったままアフレコを聴いたドラえもんの評価はいかに?」

CM前のテロップ「徳井のアフレコドラえもんの反応は!?」
福田もいますけど(`□´)

~CM~

徳井「スタッフの方が『うまいうまい』って言って下さって。」

福田「いやいやいやいや。」

ナレーション「映画ドラえもん新・のび太の宇宙開拓史で
香里奈さんとチュートリアルが声優に初挑戦。
自身も納得の出来だったという徳井さん。その模様がこちら。」

徳井(役名ダウト)「見かけないヤツが空を飛んでたって聞いたぞ。」

香里奈(役名モリーナ)「さあね。知らないけど。」

福田(役名ウーノ)「いいか。この星への新たな移民は禁止になった。
それを忘れてもらっちゃ困るからな。」

※声色をそれぞれ少し変えています。

ナレーション「2人の声優ぶりを見ていたドラえもんは。」

ドラえもん「本当にね上手で僕のほうが色々お勉強しちゃいました。」

福田「いやいや。よう言いますわ本当に。」

ドラえもん「いやいやいや何をおっしゃいますかもう。」

徳井「ドラえもんからお世辞を言われるとは。」

福田「この変な褒め合いね。」

ナレーション「と本音か建前かはさておきチュートリアルを絶賛。
そんななかドラえもんの道具で何が欲しいかを聞かれた香里奈さんは。」

香里奈「そうですね。スペアポケットが欲しいです。」

福田「まさかのチョイスです。スペアポケットって。」

徳井「欲張りですね。」

福田「どの道具か聞いてるのにポケット言いましたからね。」

ナレーション「一方徳井さんは?」

徳井「そうですね。やっぱり僕は福田がいれば何でも出来るなっていう。」

福田「ずるいぞお前!好感度上げようと思ってずるいぞお前そのコメント。」

徳井「福田さえいれば何でも出来るっていう。」

福田「絶対思ってへん。」

徳井「空も飛べるていう。」

福田「絶対思ってへん。」

徳井「僕にとってのタケコプターは福田ですから。」

福田「(徳井の頭を叩きながら)やかましいわアホ!」
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2009.01.04 第一号
FNS(フジテレビ)系列の番組コレクション2009の文字起こしです。
4人のコレクター(バナナマン・チュートリアル)が全国各地の面白い番組を紹介するもの。

登場人物
この場面は石原良純・中村仁美アナ・チュートリアル
(2人は黒いタキシードに徳井はピンク福田は青の蝶ネクタイ)

中村アナ「自信はあるんですか?お2人。」

福田「もちろんじゃないですか!」

徳井「むっちゃ探しました。いいとも休んで探しましたからね。」

福田「いやいや(笑)」

良純「それはだめそれはだめ。」

中村アナ「国民的人気番組を休んで。」

徳井「休んでまでも探してきましたから。」

良純「まああのね。だらだらとお見せするわけにもいかないんで
僕がテーマ分けしてみました。この8つです!」

~動物・お笑い・グルメ・素人参加・アナウンサー・ご当地スター・情報・風景~

良純「この8つのテーマに分けたわけよ。」

福田「なるほどなるほどね。」

中村アナ「これ!という自信のものを。」

~4枚ずつ手にしたフリップをお互い見ながら~

徳井「じゃあトップとしてはふさわしいこれいきましょう。情報で。
(番組名が書かれたフリップを見せて)こちら。「テレビ新広島のひろしま満点ママ!!」ですね。」

良純「あ~~。まあ僕なんかあの昔懐かしいような。」

徳井「何かにインスパイアされたんだと思いますが。」

良純「それでは徳井くんのコレクションです。」

~番組紹介~
(オープニング映像とともに司会の棚田アナ・古沢アナ始め色々なコーナー映像が映る)
テレビ新広島からはひろしま満点ママ!!
毎週月曜から金曜朝9:55~放送中の人気番組です。
暮らしに役立つ生活情報はもちろん。旅やグルメ
賢いママになるためのお得な情報が盛りだくさん。
その中でも人気のコーナーはこちら。「伝説のご近所さん」

~コーナー部分~
では早速今日のご近所さんに入っていただきましょう。どうぞ。
(なんちゃって王様が座るような椅子に年配の女性が座る)

良純「スタジオに来るの!?」

徳井「来るんですよ。こちら吉田さんという女性なんですけども
まああの一見するところ普通の熟女の方なんですけどね。」

~再びコーナー部分~
(名前の書かれたフリップに初代「」以降が隠されている)
初代の何かをなさっていた方ですね。達人には違いありません。

おすすめポイント
徳井「さあこの方が私のおすすめポイントでございます。
広島で伝説の第一号のおばさんということなんですよね。」

良純「これクイズ?クイズじゃないよね?別に。」

徳井「まあ軽くクイズ形式で。」

良純「じゃあ僕いい?いきなり正解やって。」

徳井「ああいいですよ。」

中村アナ「もう正解出しちゃいますか?」

良純「広島と言えば市電だよ。市電の車掌さん。当たりじゃない?」

徳井「不正解です。」

良純「あれ~?」

徳井「ああそれも広島なんですけど広島と言えば忘れてはいけない。」

中村アナ「お好み焼き!」

徳井「お好み焼き違う!」

良純「わかった!」

徳井「はい。もうきましょう!」

良純「(バットを振る真似をしながら)これあるね!」

徳井「(同じく)ありますね。これきましたね!」

良純「(同じく)これの(手を口にもっていってパクパクさせながら)これ!」

中村アナ「カープ!」

徳井「これのこれ!」

良純「ウグイズ嬢!」

徳井「正解!」

福田「おお~~」(久々の発言)

良純「やった~~!!」

徳井「広島市民球場でウグイス嬢をした第一号なんですね。ではこちらご覧下さい。」

~僕らのカープをバックに番組内の吉田さんの歴史(?)が紹介される~
昭和32年。アナウンサーに憧れていた吉田さんは
皆実高校3年生の頃新聞で見たウグイス嬢募集に応募。
80人の中から見事選ばれて広島市民球場初代の女性場内アナウンサーになりました。

~この紹介に思い切りかぶりながら~
中村アナ「へ~32年。」

徳井「はい。広島市民球場で昭和32年から日本初のウグイス嬢として
15年間に渡って活躍したということですね。」

~再び紹介。そしてまたかぶりまくり~
数々の名選手の名前を球場に響かせた15年間。その伝説のアナウンスが復活です。
(平山智(フィーバー平山)選手との写真)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%B1%B1%E6%99%BA
徳井「これはすごいでしょう。」

(選手時代の小早川との写真)
徳井「小早川さんね。江川投手の引退を決めたホームランを打ったと言われているね。」

(選手時代のマーティーとの写真)
徳井「さあべース投げブラウン。」

みなさん目を閉じて球場を思い浮かべながらお聴き下さい。
徳井「なかなか(もっと色々言いたかったけどアナウンスを優先した?模様)」

中村さん「後攻めカープは1番センター山本浩二。センター山本。背番号8。
2番サード衣笠。サード衣笠。背番号3。」

徳井「はい。すごいでしょう。」

良純「広島のほんとに街の人にとっては耳に覚えてる声だし。」

徳井「はい。なかなかこんなご近所さんいないでしょうから。」

中村アナ「素晴らしいですよね。」

徳井「はい。私からは以上でございます。」

他にもテレビやラジオの文字起こしをしていますので良かったらついでにご覧下さい。
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