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冒頭の6分程です。
たぶん話題にしてくれるだろうとは思っていたものの
想像以上に早い段階だったのでなまらテンションが上がりました。
徳井大好きだ~~(笑)

福田「チュートリアルのオールナイトニッポンR~。」
徳井「チュートリアルのオールナイトニッポンRでござ~る。」
※徳井はオールナイトニッポンRが言えない設定?になっています。
福田「あ~もう。(聴き取れない。)チュートリアルの福田です。」
徳井「どうも~すっとこどっこいです。」
福田「もうすっとこどっこい。言ってたやんけ。初めて『ああいけた!』思ったのに。」
徳井「言えたっていうちょっと気持ちがね。」
福田「ちょっともう頼みますよホンマに。オールナイトニッポンRで良かったのに。
付け足してまうなもうお前はいつもホンマに頼みますよ。」
徳井「ちょっとやっぱり緩んだんでしょうね。『いった!』っていう。
あの今回ね練習したんですよ。」
福田「もうせんでも言えるやん。これは。」
徳井「来る途中にね。ずっと車の中で。何回も何回も。」
福田「大事なことやけど別に言えるやんか。
『チュートリアルのオールナイトニッポンR』だけやから。」
徳井「今言えんねん。『チュートリアルのオールナイトニッポンR』
これ言えんねんけどそん時なったらやっぱり一発勝負やんこんなんて。」
福田「いやいやいやいやいやいや。」
徳井「それもうなんぼ練習したってそれそのね『ピッポッピーン』(時報)でね
そん時にパッと言わなあかんわけやから。」
福田「いやそれにしたってさそんなに難しいどなりじゃないからさ。」
徳井「みんな言えてはんのかな?」
福田「言えてるよ。」
徳井「他の曜日とかの人は。次長課長とか。井上とか言えてる?」
福田「言えてると思うけどまあ万が一の場合河本さんだけで言ってると思う。」
徳井「あ~そうやろな。」
福田「あっその通り。井上さん言ってないって。」
徳井「そやろう。井上とかやっぱ言わへん。」
福田「それはお前同期やしわかるやろう。井上さんも言えへんし言う気もないしっていう。」
徳井「言う気がないとみんな思てると思うけど言えへんねん。」
福田「いやいやいやいや言えるって。」
徳井「言い方がわからへん?(聴き取れない。)」
福田「言えるってあそこは。お前は別に言えるやん。
井上さんの真似して言えへんとしてもお前は言えるやん。」
徳井「俺ホンマに言えへん。」
福田「いやいや言えるやん。」
徳井「だからまあ言えるほうが言ったらええんちゃうん?とりあえず。」
福田「ちゃうやん。言いたいやろう?悪いけど。」
徳井「何が?」
福田「これ。どなりを。この曲(Bittersweet Samba)に乗せて言いたくない?」
徳井「いや言いたいよ。正直俺だって言いたいよ。言いたいよ。
『チュートリアルのオールナイトニッポンR』って言いたいよ。」
福田「言えてる言えてる。」
徳井「今はな今は。時報が何かものすごいなM-1の
『ガルガルガルガルガルガルガルガル』のあの声に聴こえんねん。」
福田「何でやろな。」
徳井「M-1ぐらいの緊張感で俺やってるから。毎回オープニング。」
福田「どこがやねん。どこがやねんお前。」
徳井「ホンマに。えずいてるもん。」
福田「えずいてないやん。ずーっとスナック菓子食うてるやんけお前。」
徳井「いやもうえずいてるもん。」
福田「ずーっとポテチ食いながら何やああや言うてるやんけホンマに。
もういいですけどね。」
徳井「え~まああのね。え~この一ヶ月間もう色んなニュースがありましたけどもね。」
福田「色んなニュース起こりましたね。」
徳井「今日は何あともあれちょっとね日頃(?)のお願いします。
(ハッピーバースデー(スティービー・ワンダー?)が流れる。)
(手を叩きながら)いや~おめでとうございます!!」
福田「何?何?何?」
徳井「いや~おめでとうございま~す!」
福田「何?」
徳井「おめでとう!今日はですね何とえ~まあ今日はというか
まあ明けましたからえ~18かな明けて18ですかね。
なんでまあもう一応昨日ということになってしまうんですけども
え~5月17日広島カープの助っ人外国人シーボル選手の誕生日でございます!」
福田「どうでもええわ。」
徳井「おめでとうございます~。」
福田「ホンマにどうでもええわ!」
徳井「シーボルおめでとう!シーボル!」
福田「シーボル聴いてるはずないやろう。っていうかシーボルって誰やねん。」
徳井「そや。シーボル何と今日ねホームラン打っております。バースデーアーチ。」
福田「何番?広島の。」
徳井「えっ?」
福田「広島の何番?」
徳井「シーボル今日6番。5番か6番ぐらい。6番を打ってましたね。」
福田「助っ人外人?」
徳井「ええ~。193cmありますからね。しかもシーボル選手1975年おないです。
シーボルがおないです。」
福田「知らんがな。シーボルおないなんが。」
徳井「シーボルおないです。」
福田「シーボルおないかどうか知らんからさ。
もうシーボルって気づいても顔出てこーへんもん。」
徳井「いや~~。」
福田「いや~やなしに。」
徳井「どっかで祝杯あげてんちゃいますか?」
福田「シーボル?勝った?広島。」
徳井「勝ちましたよ。7回でねあのずーっと4-4なってんけどね5-4にされたんですよ。」
福田「どことやってん?」
徳井「巨人ですよ。」
福田「あっああそうなんや。」←この程度のGファン。
徳井「そうそう。ほんで。」
福田「あっそうなんや。プロと市民球団。」
徳井「市民球団やけどプロじゃお前。あほか。」
福田「やんねや。」
徳井「プロに属しとる市民球団や。」
福田「ああやんねや。」
徳井「やるや。そんなもん。見たころあるやろ?お前。」
福田「赤いとこやんな?広島って。」
徳井「赤いよ。」
福田「そうなんや。へ~。」
徳井「そう。5-4でねもう普通やったらもうまあもうね
そんな終盤ね1点取られたらもうおしまいなんですよ。
何やったらもうそっからガタガタっといかれてもう5点ぐらいいかれる感じやってんけど
それがねぇ追いつきーの栗原のホームランで勝ち越しーので。」
福田「すごいな~。」
徳井「いや~ねこれでもあのもうまた巨人とひっくり返りましたね。
ヤクルトと今ゲーム差ないですよね。」
福田「あっ同率?」
徳井「同率です。」
福田「すごい趣味でやってはんのにみんな強いな広島は。」
徳井「いやいや仕事です。」
福田「えっ?」
徳井「仕事でやってます。広島カープの選手全員。」
福田「えっ?草野球の人やんな?」
徳井「ちゃいます。」
福田「えっ?違うの?あれ。」
徳井「趣味で東出選手はあんなに黒く焼けません。」
福田「あははははは。」
徳井「もう東出の黒さを見くびんなよお前。」
福田「あははは。」
徳井「高校球児かいうぐらい焼けてるからな。」
福田「もう巨人弱すぎるわ。もうぼけ巨人。しっかりしてくれ巨人ホンマ。」
徳井「まままま(聴き取れない。)今日はお祭りや。シーボルの誕生日や。」
福田「(めちゃくちゃ巻き舌で)誰やねん!そいつ!」
徳井「もう祭りやんそのシーボルの誕生日ときたらお前。」
福田「本人が登場してもびた一テンション上がらへんわ。俺お前。」
徳井「何でやねん。」
福田「誰やねんお前って言ってまうわ。シーボルが来たら。」
徳井「言えや(?)193cmあんねやで。」
福田「いやいやむっちゃ怖いけどそこは。あ~そうなんや。」
徳井「シーボル祭ということで。お祭感たっぷりということでお送りしたいと思いますけども。」
福田「リスナー何人シーボル祝ってんねや。まあいいですけども別に。」
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