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単独3位になったしマエケンの無四球完封ということで
素晴らしいお祭りが開催されると思っていましたが
すぐに終わって寂しく思っていたところ思いもよらない別のお祭りが開催されました。
トータルで40分ぐらい。起こすのに3時間以上かかった超大作です。
いつもにまして見にくいと思いますがどうぞご覧下さい。
懐かしい名前が山盛りで昔を知っている方はより楽しんでいただけるかと。
最後に素晴らしいオチが待っています(笑)

福田「チュートリアルのオールナイトニッポンR~。」

徳井「チュートリアルのオールナイトニッポンR。XW2000~。」

福田「あぁ~~。」

福田「さあこんばんは~。チュートリアルの福田です~。」

徳井「三遊亭春菊で~す。」

福田「誰やね~ん。(←何となく色っぽい言い方だった。)さあ一ヶ月ぶりでございます。
今夜も生放送でお送りしていきましょう。オールナイトニッポンRということで。」

徳井「なかなかスイートなツッコミをしたなお前。」

福田「何が?」

徳井「『誰やね~ん。』か何か。
スイートツッコミ。新婚みたいなツッコミするな。新婚みたいなツッコミやな。」

福田「何やね~ん。誰やね~ん。」

徳井「いや~何はなくとも今日はね。
前田健の無四球完投のお祝いをせな始まらへんから。


福田「広島カープですか?」

徳井「いや~~。」

福田「勝ったみたいですね今日。」

徳井「健太くんがね。」

福田「はいはいはいはい。」

徳井「やりましてね。」

福田「若いっすね?あの人。」

徳井「若いよ。本当に。お立ち台でね。」

福田「はい。」

徳井「何か噛んでましたけどね。思い切りね。」

福田「『クライマックスシ』。」

徳井「『クライマックスシ。』たぶん同じの見たんですね。
クライマックスシリーズって言いたかったんでしょうけどね。
『ファンのみなさん大好きです!』って言うてましたけどね。」

2人「はははは。」

徳井「『クライマックスシ。あっ。クライマックスシリーズに行けるように頑張ります!』。」

福田「あんなん考えてんのかな?選手の人ってもし勝ったら
何かお立ち台で『これ言うたれ~。』みたいな。」

徳井「まあやっぱりそりゃあの持ちギャグ的なものがあったりする人はやっぱり言うんちゃうん?
金本選手とかやったらね『新井大先生が。新井大選手が。』みたいな。」

福田「言わはりますね。家族の誕生日とか何かそんなん言ったりするんでしょうね。」

徳井「はいはいはいはい。」

福田「まあそんな広島カープ3位でしょう?」

徳井「3位やっとこれ今もう中日と2ゲーム差つきましたんでね。
これはクライマックスシリーズ行くんじゃないかというね。」

福田「我が巨人も1ゲーム差で今現在2位ですからね。」

徳井「そうですね。」

福田「すごいな。」

徳井「ええ感じになってきましたね。何やろうほんまに面白いですね。」

福田「セリーグ面白いですね。」

徳井「首位争いも面白いし3位・4位争いも面白いし。」

福田「ええ感じの状況になってきたんじゃないですか。」

徳井「そうですね。勝ってるとやっぱな
広島市民球場のほんまスタンドの雰囲気がやっぱねちゃうな。」

福田「ああそう。」

徳井「客席の雰囲気が何かね昔のほんまにあの強かった時代の雰囲気やねんな。」

福田「あ~そうなんや。」

徳井「盛り上がってますね。さあそんなこんなでね。」

福田「はい。」

徳井「ちょっとあの毎回あの5種盛りをねここ2回ほど。」

福田「うん。」

徳井「一発目が刺身の5種盛り。一番ええのはベスト5種盛りは何なのかみたいな。」

福田「うん。」

徳井「え~次は定食のおかず。」

福田「うん。」

徳井「5品。」

福田「はい。」

徳井「ごちそう何かっていうのを選んだじゃないですか。」

福田「はい。」

徳井「今回ね。野球選手5種盛りのベストメンバーをちょっと選んでみようかなと。」

福田「5人?」

徳井「はい。」

福田「ベスト5ということ?」

徳井「そうです。」

福田「それはもうポジション関係なく(聴き取れない)?」

徳井「今の選手でもいいし昔の選手でもいいし。
あのまあベストナインとかね毎年変わってますけども何か知らんけど5人選ぶっていう。」

福田「9人でいいんちゃうか?」

徳井「いやいや5人です。」

福田「5人だけ!?」

徳井「5人選ぶっていうね。」

福田「ああ時代も関係なく。えっ海外とかも関係あり?
今日本から海外に行ってる選手もありで海外の選手はどうなん?
日本国内で活躍してる海外の。例えばイ・スンヨプ選手とか。」

徳井「あ~助っ人外国人の選手全然OKです。
ただあの今のロッキーズのセカンドとか言われてもわからないんで。」

福田「はいはい。」

徳井「それはもう知らないんで。やめてください。怒りますんで。」

福田「何で怒られなあかんねん。」

徳井「チクっと言いますんでその場合。」

福田「いや~誰やろな。」

徳井「王・長嶋入るやろな。やっぱり。いやでもね。
正直僕ら世代は王さん長嶋さんっていうのは現役でプレーしてる姿見てないですし
まあ俺は入らへんけどねやっぱり。」

福田「俺何となく王さんは入るイメージやんな。
長嶋さんは何か監督のイメージが強すぎて。何となく王さんはっていう。」

徳井「だって見てないからな。やっぱり見てる人じゃないとちょっと俺は入ってへんからな。
長内やろう?長内のあの構えた時のケツのプリっとした感じはやっぱりええな。あと長嶋な。

福田「いや長嶋入らへんやろ?」

徳井「広島のな。」

福田「誰やねん?誰やねん?広島の長嶋って。」

徳井「いや昔あのほらあの阪急との日本シリーズで逆転満塁ホームラン打った。」

福田「絶対わからへん。」

徳井「長嶋やんけ。」

福田「プロ野球の長嶋言うたら監督になられたあっちのほうでしょう。」

徳井「ああそうですか。」

福田「そういうイメージですけどもね。」

徳井「ランス。ランス。

福田「野茂とかな。」

徳井「ランス。ランス。

福田「野茂な。」

徳井「野茂よりランスやから。」

福田「ランスってお前。」

徳井「ランス・正田・山崎隆造な。

福田「も~わからへん。」

徳井「高。高。」

福田「お前これな。5種盛りな。これ今回プロ野球選手で最終的にたぶん決定するやんか。」

徳井「はいはい。」

福田「そん時にもう広島の選手を優先的に入れるのかどうなんかで変わってくるから
そこはフラットにいくんか言うといてくれ。」

徳井「それはフラットですよもちろん。

福田「それはフラットなんやな?」

徳井「もちろんフラットです。」

福田「なんやな?」

徳井「当たり前やんそんなん。

福田「なええな?」

徳井「それはもうフラットです。」

福田「でもそれ言うとかんとお前リスナーが広島の選手ばっかり送って来られてもやな。
そんなもんもう何やわけわからんようになるから。」

徳井「あの~そんな広島が採用されやすいんじゃないかとかそういうこと考えずに
みなさんの心の中であの~心の中の名選手やっていうのを。」

福田「でいいねんな?」

徳井「清川な。清川。左のサイドスロー清川な。

福田「清川聞いたことあるな。」

徳井「まあちょっとこれ楽しみですね。」

福田「う~ん。そうですね。どれぐらいそのもしかしたら聴いてる層が
あんまプロ野球選手知らんかも知れないですけどね。」

徳井「まあまあね。それはもうしょうがないですね。」

福田「まあまあけど。」

徳井「女の子なんかでも良く知らんけども知らんなりに
『あっこの人知ってる。』とかでも全然いいです。」

福田「あの~もしマニアックなねプロ野球選手がすごい好きな
選手名鑑とか持ってる人がおったらその好きな理由も色々と。
自家用車が○○だからとかそんなんでも全然結構。
選手としてすごかったじゃなくても全然。
この人がこんなこと言ったとかこんなことがあったとか
奥さん誰々やとかそんなんでも全然。」

徳井「あとほんまに私の友達が選手と結婚したとかそんなんもいいですし
近所に住んでるとかスーパーで見たとか新幹線で会うたとか。」

福田「という感じでございます。プロ野球選手5人か。難しいな5人っていう。
ポジション例えばピッチャー5人になる可能性もあるわけやろう?」

徳井「全然全然いいですよ。キャッチャー5人でもええわけですし
助っ人外国人5人でもいいですしね。」

福田「バースとか入るのかな。」

徳井「バースとかな。やっぱりな。バース・クロマティ・ロードンね。ロードンな。

福田「ロードンどこやったっけ?どこの選手やねん?」

徳井「広島。」

福田「ああ広島かまた。」

徳井「サラリーマンみたいな貧弱な。パワーのない外人。」

福田「めがねかけた人?」

徳井「そうです。」

福田「あ~ロードンな~。ホーナーとかじゃなくてロードンが入んねや。なるほどな。
じゃあプロ野球選手ですね?今回のテーマはプロ野球選手5種盛りということで。わかりました。」

~~コーナーをはさんで~~

福田「さあ生放送でお送りしておりますが
本日のメールテーマがプロ野球選手の5種盛りということで。」

徳井「はいはいはいはい。」

福田「来てますね~~。」

徳井「いや~来てますね~。どんどん紹介しましょうか。」

福田「はいはい。」

徳井「好きな選手がたくさんいたから選ぶのは至難の技ですと。その中から選びました。
まず一人目。ガルベス。」

福田「ガルベス!?俺知らんなガルベス。」

徳井「ガルベス巨人のピッチャーですよ。」

福田「あっそうなん?いつぐらいやろう?いや今かな?」

徳井「いや今いないです。」

福田「やんな?」

徳井「ええ。」

福田「ガルベス。」

徳井「ガルベスね。90年代のピッチャーですけど。(聴き取れない)
あとこれわかります。屋鋪。大洋ホエールズのね屋鋪要さん。
俺も屋鋪さん好きやったな。かっこよかってんな。」

福田「俺屋鋪さんって行列の時に『さあいよいよYOSHIKIさんが出ますよ~』って時に
屋鋪さんがボケで出て来た印象しかないわ。」

徳井「そっちか~いみたいな感じでしたけどね。屋鋪さんはええな~。」

福田「ああそう。」

徳井「ええ。センターでね。守備範囲が。めちゃくちゃ速いですから足が。すごいんですよ。
ファミスタでもすごい速かったですもんね。で古田敦也選手ね。」

福田「あ~古田さんね。」

徳井「ええキャッチャーですね。あと工藤投手。西武→ダイエー→巨人→横浜か。
渡り歩いてるな。で松坂大輔。」

福田「はいはいはいはい。」

福田「桑田真澄さん。あと工藤投手。そして秋山幸二さん。そして柏原純一さん。
そして今は亡き津田恒実さんです。」

徳井「津田恒実さんね。」

福田「特に津田投手の速球ボールを打った原辰徳選手が
手首を骨折したというエピソードは印象深いです。」

徳井「炎のストッパー津田恒実はね。やっぱりマウンドでの勝気っぷりがすごいんですよねもう。」

福田「ああそう。きついんや。」

徳井「もう投げた後その勢いでバッターどつきに行くんちゃうかっていうぐらいの感じなんですよ。」

福田「怖いな。」

徳井「で達川さんがねパッと返球してきたボールの取り方がはたくように取るっていうね。」

福田「ほ~~。闘志むき出しなんですね。」

徳井「はい。」

徳井「先発・抑え・捕手・内野手・外野手を一人ずつ選んだと。全員引退選手ですと。」

福田「はい。」

徳井「先発投手ねこれ。伊藤智仁ね。ヤクルトの。この人の高速スライダーはすごいですよもう。」

福田「へ~。」

徳井「ほんまにねあのプロ野球中継見てても目に見えてスライドしてんねん。」

福田「へ~。」

徳井「何かYou Tubeでもね伊藤智仁の高速スライダーっていうのがあるんでね
一回見て欲しいですけども。
んで津田さんね。でキャッチャーが伊東選手。西武のね。シブいな。で川相・秋山。
秋山さんはやっぱ入ってくるな名選手。」福田「ん~なるほどね~。」

福田「阪神ファンなので阪神の選手が中心ですがまず藤本選手。
え~藤本選手の守備に惚れました。
そして赤星選手。え~去年のファン感謝デーで話題になったんですが
チーム内で一番試合中の野次がすごいそうですと。」

徳井「赤星選手に野次が飛ばされると?」

福田「そうみたいですね。」

徳井「へ~。」

福田「そして下柳投手。父親の幼なじみの友達が下柳投手で
去年の阪神ー巨人戦のチケットを取ってもらいました。」

徳井「へ~。」

福田「そして矢野選手。え~虎の要で阪神で一番男前やからと思います。」

徳井「はあはあ。矢野選手女性ファンが多いですからね。」

福田「最近チワワを買われたみたいです。」

徳井「はははは。」

福田「そして阪神以外なんですけどソフトバンク川選手。」

徳井「あ~ムネリンね。」

福田「イチロー選手と自主練をされていたみたいで去年の終わりぐらいに
うめだ花月にいらっしゃってストリークの山田さんのキャップの裏にサインを書かれました。」

徳井「ああそう。」

福田「そうらしいですよ。川選手。」

徳井「うめだ花月に。」

福田「来てくれはったみたいですね。」

徳井「へ~~。」

徳井「名古屋の方。完全に中日ファンですね。全員中日です。
落合・宇野・立浪・小松・ソンドンヨルっていうね。もう完全に中日ですね。」

福田「ほうほうほうほう。」

徳井「小松さんすごかったな~。」

福田「あ~そうなんや。」

福田「新庄さん。」

徳井「あ~~。そやな。」

福田「新庄さんはやっぱり名選手やな。プレーもすごかったしパフォーマンスもすごかったし。
そして川ムネリンそして西岡選手そしてダルビッシュそして上原選手と。
上原選手この前の24時間テレビでいい人だなと思った。」

徳井「現役じゃないところで考えましたと。
スミス。この方の初めて知った外人選手やと。
んで清原さん。子供の頃の漫画で何か見たと。
で仲田投手。元阪神のね。仲田幸司。んで亀山兄。
そしてローズ。これがね昔福岡のホテルのエレベーターで遭遇して
『あれローズちゃう?』と友人とヒソヒソしゃべっていたら帰り際に
『ソウダヨ。ローズダヨ。』」

福田「めっちゃええ人やんけ~。」

徳井「と握手してくれました。」

福田「へ~。」

徳井「これちょっととりあえずね。今のところ暫定で決めていかなあきませんね。」

福田「誰が~。今で言ったら投手はまず。投手でもないな。
この人はとりあえず入れとこっていう人いる?」

徳井「ちょっともう僕あ~屋鋪さんと。」

福田「うん。」

徳井「秋山さんはちょっと入れときたいですね。」

福田「うん。けど津田恒実さんも俺そんな野球詳しくないけどすげー名前は知ってたから
すごい人なんやろう?恐らく。」

徳井「すごいっす。津田さんとほんなら。ん~。」

福田「津田さんとダルビッシュやったら現役一緒だったらどっちがすごかったん?
どっちが日本代表で先発投げてた?」

徳井「まま津田さんは抑えの投手ですからあれですけど
まあそりゃやっぱりねまあどうしても先発ピッチャーのほうが
その看板的になってしまうからまあ。」

福田「(聴き取れない。)」

徳井「ダルビッシュはまだ若いしちょっとここの5種盛りに入るにはちょっとまだ若い。」

福田「あと2人。屋鋪・秋山・津田恒実と入ってあと2人です。」

徳井「やっぱ桑田さんいこうかな。ほんで宇野いきましょう。」

福田「宇野シブいところいきましたね。」

徳井「珍プレー・好プレーでね大活躍の宇野選手ですから。」

福田「じゃあ暫定の5種は屋鋪・桑田・秋山・津田・宇野ということでございます。」

徳井「はははは。」

福田「まだまだ5種盛りあれば送ってきて下さい。」

~~コーナーをはさんで~~

福田「さあ本日のテーマがプロ野球選手5種盛りということでメールがたくさん来ております。
私が考える5種盛りはイチロー選手上原投手そして野茂選手そして長嶋監督
最後はね意外なんですけどね里崎選手。」

徳井「あ~ロッテのね。」

福田「里崎選手のお尻の感じがたまりません。」

徳井「カープが大好き。宮崎キャンプに行きます。
前田智徳選手。俺もやっぱり入ってしまうな~。」

福田「広島のな。」

徳井「そして大野豊選手。完全に俺一番好きな選手やからな大野さんな。」

福田「はい。」

徳井「え~広島のピッチャーですけども。んで佐々木選手ね。大魔神。確かにすごい。
そして宮本慎也選手。そして高橋建。」

福田「まあまあ納得のメンバーかなと。」

福田「まずシブいですよ。大洋ホエールズポンセ。」

徳井「ポンセな!ポンセ確かにな~。」

福田「またチョイスもな。デッドボールに当たったんやって。ポンセ選手がね。
そん時にピッチャーに『大丈夫やで。』って。合図をして帽子を取られたらかっこいいよな。
外人選手ってよう向かって行くイメージやけどポンセ大丈夫だよっていう気さくな感じ。」

徳井「ポンセって名前もね助っ人外人史上なかなかのインパクトですよ。ポンセっていうね。」

福田「そして桑田さん。え~中学生の彼の息子さんが野球部でピッチャーをされているらしく
初勝利した時のボールを海外でプレーしていた桑田さんに送りはったみたいで
それを受け取った桑田さんが感動で泣かれていたと。」

徳井「ほう。」

福田「あと3人目が梵選手。」

徳井「ほほう。」

福田「ずっと前広島ファンのちびっこに徳井くんが『誰が好き?』と聞き
ちびっこが『梵!』と答えました。私は梵選手を知りませんが
梵という美しい名前に心を打たれました。」

徳井「はははは。何かそよいでる感がね。」

福田「梵って珍しいよね。あと4人目が巨人におられた大森選手。

徳井「お~。」

福田「私と同じ街でプロ野球選手が出た。すごいと。興奮しましたと。」

徳井「大森さんね。まあもっと何か結構鳴り物入りで入って来たんですけどね。」

福田「あと立浪選手。」

徳井「あ~確かにええ選手やな。」

福田「PLで優勝した時選手が並んで校歌を歌っている時に
彼一人小さかったのがとても印象的でしたと。」

徳井「まず江川選手ね。」

福田「ああそうか。」

徳井「やっぱ江川さんはそやな。怪物。そして板東英二さん。」

福田「でた。もう今更のふざけたおっさん。」

徳井「はははは。パンチ佐藤さんね。」

福田「はいはいはいはい。」

徳井「長嶋一茂さん。」

福田「はいはいはいはい。」

徳井「そしてアニマル。アニマル・レスリーですね。」

福田「引退してから芸能界で活躍してるメンバーですか。」

徳井「そうですね。アニマル・レスリーあれあのたけしさんとこの野球チームとか何か。
何やったっけな。」

福田「元々たけし軍団や。確か。」

徳井「元々たけし軍団?」

福田「入ってたちごたっけな?たけし軍団とか。途中から。入ってましたよね?」

徳井「元々たけし軍団?」

福田「元々は?そや。」

徳井「あのたけしのスポーツ大将に出てましたよね。」

福田「さあそういうわけでCMの後にいよいよプロ野球選手5種盛り決定致します!」

~音楽にかぶりながら~

福田「懐かしいな。」

徳井「デストラーデな。」

福田「あ~。」

徳井「ブーマー!あっブーマーな。」

~~CM明け~~

徳井「野球選手の5種盛り決定しますっ!」

福田「いよいよですね。色々と送ってきてもらってますし
なかなか紹介しきれてなかったりもするんですけども。」

徳井「はいはいはいはい。」

福田「巨人助っ人史上最高の暴れん坊(聴き取れない。)とかね。巨人コトー。
あとメジャーリーガーで巨人に来たマック。マルチネス。」

徳井「マルチネスね。」

福田「シブいな。」

徳井「シブいのいっぱいきてますね。呂明賜とかね。」

福田「ああ呂明賜いたな。広島の江夏さんとか。津田さん達川さん衣笠さん山本さんとか。」

徳井「江夏さんね。江夏さんもそらもうすごい人やもんな。」

福田「ん~。」

徳井「はいはいはいはい。」

福田「今んとこ暫定が屋鋪さん桑田さん秋山さん津田さん宇野さんという5人になっておりますが。」

徳井「これはね~非常に難しいんですよ。」

福田「ガリクソンは?」

徳井「ガリクソンね。まあのちにガリガリガリクソンという芸人を
編み出すという結果にも繋がってますから。」

福田「関西のピン芸人のガリガリガリクソン知らんよ。」

徳井「ガリガリガリクソン今あらびき団でブレーク中ですからね。」

福田「あっそうなんですか。」

徳井「そうなんですよ。あいつ。」

福田「NSCに行きなおそうでおなじみの人ですか。」

徳井「そうそう。気持ちの悪いあいつがね。」

福田「おかしなネタを考えていた時期があったという。」

徳井「はははは。」

福田「どんな芸人やねん。さあこの今暫定の5人でいくのか変わるのか。
まあね一応3時台の後半で一応番組聴ける方がね少なくなってきて
ディレクターが入ってくるなり『この5人じゃないでしょう!』って言ってましたからね。」

徳井「はははは。まま確かにね。他にも名選手がいっぱい。まあイチローさんもね。」

福田「もちろん絶対入るよ普通に考えたらな。」

徳井「そやな。イチローさんは入るし。」

福田「新庄さんとかも入るけど。」

~~ドラムロール~~

福田「さあ徳井さん時間がやばいです。」

徳井「わかりました。じゃあ色んなことを考えた上でじゃあ発表します!もう5人一気に言うね。」

福田「はい。」

徳井「いきます!大野・小早川・高橋慶彦・衣笠・北別府に決定~~!

~~いつものファンファーレ~~

徳井「いや~~。」

福田「待てよお前。」

徳井「熟考に熟考を重ねた結果この5人ということになりました~。」

福田「いやいや。」

徳井「ありがとうございました~。」

福田「全員広島の選手やないかお前。」

徳井「ありがとうございま~す。」

福田「何やってん。今までのこの1時間半。」
徳井「ありがとうございます~。」
そもそもは24時間テレビの宣伝が目的での出演です。※約5分間。
向かって左が福田で右が徳井。徳井は非売品(であろう)「鯉」の帽子をかぶっています。
そして2人とも黄色のチャリTシャツ。
※ア1は2人のいる第2放送席のアナウンサー。ア2はメイン放送席のアナウンサー。

ア1「さあ今日はいよいよ今週土曜日に迫りました
24時間テレビの番組パーソナリティーを務めます
チュートリアルのお2人が東京ドームで観戦中です。
徳井義実さん福田充徳さんどうぞ宜しくお願い致します。」
福田・徳井「宜しくお願いします。」
ア1「あの若干もう福田さんの声が枯れ気味なんですけれども。」
福田「はい。」
ア1「それは何故でしょうか?」
福田「それはジャイアンツを応援してるからに決まってるやないですか。」
ア1「福田さん京都のご出身ですよね?」
福田「はい。」
ア1「でも?」
福田「僕はジャイアンツファンです。」
ア1「なるほど~。ここまでご覧になっていかがですか?試合の流れという点では。」
福田「最初大量リードしていけるかなと思ったらちょっと嫌な流れになりましたけど。」
ア1「ええ。」
福田「越智投手でまた雰囲気一気に変わって
こっから追加点狙えるんじゃないですか。これは。」
ア1「3点入れられた時にはそわっそわそわっそわしてらっしゃいましたけども。」
福田「そうなんですよね。まあけど相手のミスがあったりもして
何か助かった部分もあったんですけどこっからですよ。」
ア1「そしてお隣の徳井さんなんですが。」
徳井「はいはい。どうも。」
ア1「何といっても。どうもこんばんは。爽やかに登場なさいましたけども。」
徳井「どうもどうも。」
ア1「あの~。あっ。」(坂本のHRで話が中断)
~福田手を叩いて大喜び。徳井かなり不機嫌。~
ア1「福田さんはもう手を叩きまくってますけど。」
福田「やった~追加点。」
~VTRが流れる。~
ア1「あの~若干ですね。このVTRの後ご覧いただきたいのが
徳井さんが非常に静かなんです。」
ア2「あっ何故でしょう?」
徳井「あの~僕思い切りアンチ巨人でして。(若干噛む)」
ア2「ええ。」
徳井「広島カープのファンなんですよ。」
ア2「実は今日徳井さんのかぶってらっしゃるこの帽子ご覧下さい。」
ア1「あっ。」
~解説の山本浩二に向かって。~
徳井「浩二さん!浩二さん!」
浩二「はい。どうもどうも。」
徳井「初めまして。徳井と申します。」
浩二「いや~あの前から知ってました。」
徳井「あっほんまですか?」
浩二「はい。」
徳井「ありがとうございます。」
アナ1「いやもうね。今日この帽子は実は解説が山本浩二さんと知ってそれで。」
徳井「それで一応この帽子を。もうこれは浩二さんいらっしゃるんであれば
かぶっていかなあかんということでかぶってまいりました。」
アナ1「ですよね。」
徳井「でねあの広島の順位を考えるとね。」
アナ1「はい。」
徳井「今日はあのベイスターズのほうを応援させてもらってます。」
アナ1「そうですか。」
浩二「はははは。」
福田「お前まだ上2つ(阪神・巨人)と違ってまだあると思ってるの?広島。(の優勝が)」
徳井「いや全然。」
福田「阪神・巨人は行くよもう。」
徳井「いやいや広島は全然ありますから。」
福田「いやいや。」
徳井「上にヘコんでもらわないと困りますから。」
福田「いやいやいやいやいや。」
徳井「あの横浜にはいくら勝ってもらってもいいのでね。」
ア1「なるほど。ということは横浜を応援することで今間接的に広島を応援していると。」
徳井「そうですそうです。
あとまあ木村拓也選手は一応まだ広島の選手やと思ってますので。
全員「ははははははは。」
福田「もう巨人や。」
~キムタクがアップで映る。~
徳井「あの木村さんだけはまあまあ打ってもらってもいいかなという。」
ア1「ああそうですか。もうあのユニフォームはまだ木村拓也は赤だと。」
徳井「やっぱりね赤のほうが似合うと思うんですよね。」
ア1「なるほどね。」
徳井「はい。」
ア1「ということでご覧のように今日のゲームに対する体温が全く違うお2人なんですが
良くこれでこんなナイスコンビを組んでいらっしゃるなと。」
徳井「はははは。」
福田「まあね野球のチームの好みは違いますけどもね後は全然大丈夫なんで。」
ア1「あのすみません。本題忘れてましたけど
野球というよりも今回24時間テレビのお話をしていただかないといけないんですが。
ということでいよいよ今週末ですけれども
お2人番組パーソナリティーでどういう役割を今回は。」
福田「まあ色んなコーナーやらせてもらうんですけども
高校生ダンス甲子園の司会なんかもやらせていただきまして
もう熱い予選も終わって本戦に出場メンバーが決まって
もうみんながすごい頑張ってるんですよね。
そこらへんの熱さを伝えたいなと思っています。」
アナ1「打ち込む姿というものをね。」
徳井「そうですね。」
ア1「徳井さんいかがですか?」
徳井「はい。もうその通りですよ。」
ア1「はははは。」
福田「楽すんなってお前。何かあるやろう。」
徳井「ちょっともうこれ以上(巨人に)点が入るなって思いしかないです今。」
全員「はははは。」
ア1「だから表情が険しくなってきて。」
徳井「ええ。」
ア1「あの24時間テレビになりますとある日番組パーソナリティーのお2人は
体力勝負ということもありますけども。」
福田「そうですね。」
ア1「その点いかがでしょうか?」
福田「まあちょっと正直僕は体力に自信がないので不安なんですけども。」
ア1「ええ。」
福田「まあねさらに僕より年上ですけども後輩のエド・はるみがマラソンにも挑戦しますんで
あいつが頑張ってるのに倒れるわけにもいかないんで。」
徳井「日本一忙しい熟女が走りますからね。ちょっと負けてられないんでね。」
ア1「日本テレビ史上女性ランナーとしては最も長い距離に挑戦するということですからね。
ある意味ちょっとこう覇気を出していかないと
エドさんの頑張り負けてしまうかもしれないですね。」
徳井「そうですね。」
ア1「あと先程PRスポットをご覧いただきましたが。」
福田「はい。」

~福田・徳井「チュートリアルは誓います。」
福田「24時間テレビが成功したあかつきには。」
徳井「僕が独立します。」~

ア1「あの独立するっていう宣言はあれは嘘ですよね?」
徳井「いやこれはまあわからないですね。蓋を開けてみないと。」
ア1「(爆笑で何を言っているのかわからない。)」
福田「24時間テレビで何をちことんねんお前は。」
徳井「これはやっぱり24時間経ったあかつきにはわからないです。」
ア1「ああそうですか。これが徳井さん的な誓い~一番大切な約束~っていう。」
徳井「そうですね。」
ア1「ああなるほど。」
徳井「はい。まあでも一番はそのクライマックスシリーズ
広島カープ諦めないということが一番の誓い
ですけどもね。」
ア1「ということで今日はわざわざ山本浩二さんのためにこのカープの帽子をかぶってきた
熱狂的なカープファンの徳井さん。(満面の笑み)
そして巨人ファンでこの中継中で気もそぞろの福田さんということで
24時間テレビの本番にはねそのエネルギーを是非番組にぶつけて。」
福田・徳井「はい。」
ア1「期待しておりますので。」
福田・徳井「ありがとうございます。」
ア1「じゃあこの後も当然じっくり観戦を。」
福田「はい。」
徳井「もちろんでございます。」
ア1「ということで第1放送席の新谷さんこちらからは以上です。」
福田「チュートリアルのオールナイトニッポンR~。」
徳井「あ~。あ~。」
福田「さ~チュートリアルでございます~。」
徳井「フィンガーテクニックで~す。」
福田「あ~フィンテクやわ~。やるね~さすが。」
徳井「『フィンガーテクニックです。』っていうて『あ~フィンテクや。』って何なんですか。」
福田「フィンテクや~。」
徳井「フィンテクやあらへん。懐かしいな~みたいななんやねんそれ。」
福田「出た。」
徳井「昔乗ってた(聴き取れない。)」
福田「知らんやんけそんなもん。いきなりフィンガーテクニックや言われても
わけわからんもん。」
徳井「いきなりフィンガーテクニックや言われても?」
福田「ええ。ね~一月ぶりにやってまいりました。」
徳井「はいはい。」
福田「オールナイトニッポンRでございます。」
徳井「月に一度のお楽しみですよね。」
福田「そうですね。今日も生放送でお送りしておりますが。」
徳井「はいはいはい。」
福田「オリンピックが。日本の野球負けたみたいっすね。」
徳井「韓国に負けてしまいまして。」
福田「なぁ~~。なんやろうなぁ。なんやろうなぁ。
イマイチ何かイマイチちょっと何か本命と言われる人が負けたりとか。」
徳井「結構波乱的なことが多いですよね。」
福田「柔道の鈴木さんとかね。一回戦か~みたいな。」
徳井「他の競技もトランポリンもえ~っと世界ランク一位の日本人の男の人が。
上山選手ですよね。予選敗退で。」
福田「え~そうなん。残念だったんや。
かと思えば北島さんがやっぱり強いなみたいなところもあったりとかな。」
徳井「そうですね。まあでもまああそこに出れてるという時点で素晴らしいことですからね。
別にまあ予選で敗退したところで素晴らしいことに変わりないですからね。」
福田「勝手にこっちが応援してるだけの話やからな。」
徳井「そうですよ。」
福田「別に『うわ~頑張って頑張って』いうてるだけのことやからな。」
徳井「ええ。まあ結果はね本人の本人がどう捉えるかっていうことなんでね。」
福田「やっぱり中国強いな~。」
徳井「やっぱりホームですからね。」
福田「やっぱりあんねやな。ホーム・アウェイみたいな。」
徳井「応援がもう特にものすごいですからね。ちょっと。引くぐらいの応援してますから。」
福田「まま地元やからな。そらなわーっとはなっとるわな。そら。」
徳井「国がやっぱりイケイケの状態でちょうどオリンピック来ると
ものすごいことになってますね。」
福田「わーっとなるわな。」

~~ここからお祭り。~~※2分30秒過ぎから10分ほど。

徳井「ええ。まあそんな中ねとりあえずオリンピックのお話もあの~したいんですけども。」
福田「はい。」
徳井「まずはねやっぱり今日。」
福田「うん。」
徳井「これをお祝いしないといけないんじゃないかなということで。いつもの音楽お願いします。」
(スティービー・ワンダーのハッピーバースデーが流れる。)
徳井「いや~~~。いや~~~~~~(2回目は川平慈英風。)本当にね。
とにかくとにもかくにもえ~コズロースキーおめでとう!」
福田「いやいやいやいや。誰やねん。」
徳井「コズロースキー。」
福田「誰やねん。コズロースキー。」
徳井「ベン・コズロースキーやないかお前!」
福田「フルネーム言われても余計わからんて。誰やねん。ベン・コズロースキー?」
徳井「ベン・コズロースキーの誕生日ですよ。」
福田「ベン・コズロースキーって何の人やねん。」
徳井「えっ?」
福田「何の人やねん。」
徳井「何の?」
福田「何してる?オリンピックで何やメダル獲ったんか?ベン・コズロースキーは。」
徳井「広島のピッチャーですけど。」
福田「(かぶり気味に。)知らんがなそんなん。知らんわそんな奴。」
徳井「1980年の今日生まれたんですよ。」
福田「いやいや。」
徳井「5コ下。28。」
福田「まあまあ俺らからしたらそうやけどコズロースキーなんか存知あげないっすよ僕は。」
徳井「いや~~本当にもう良かったですね。」
福田「活躍してんの?」
徳井「いやいや活躍してますよ。」
福田「あっそうなん?」
徳井「めちゃめちゃではないですけど。」
福田「左腕?」
徳井「えっ?」
福田「左腕?」
徳井「お前左腕とか。コズロースキーって右腕ですよ。
(カープファンのスタッフさんからの助け舟が出て。)左腕っすか?」
福田「どないやねん!そこまで把握してないんかい。」
徳井「どっちかわからへんようになってん。」
福田「そうなんや。なるほどね。」
徳井「198cmの100kgというね。」
福田「はははは。」
徳井「何か知らんけど今年のね助っ人デカいんですよ。」
福田「デカいな。何か広島のピッチャーあまりデカいイメージないねんけどな。
も~別に関係ないやんけ。俺らのオールナイトニッポンとコズロースキーの誕生日。」
徳井「だから前あのシーボルの時も言ったけど。シーボルの誕生日祝ったの覚えてる?」
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=809885176&owner_id=9344955(その時の文字起こし。)
福田「いやもう知らんよ。何の記憶もない。シーボルの誕生日。」
徳井「コズロースキー聴いてるかもしれんから。」
福田「聴いてることあらへんて。今日負けてるやろ?巨人に。
もしまあまあそらもうコズロースキー関係なくてもさ
そらもう誕生日やったらそらもう今頃ワインでお祝いしてるんちゃう?
もう寝てるか。この時間もう寝てるわ。
何で俺らのオールナイトニッポンRを楽しみに聴いてんねん。コズロースキーが。」
徳井「(スタッフさんに。)だから2-4?あっ2-5?」←何のことかわからない。
福田「2軍!?何で2軍の広島の結果を言わせなあかんねん!」
徳井「何でやねん!ほんならなにかい!お前な今広島の中でな
『シーボルなお祝いしてもらってんやって。』っていう話になっとったらな。」
福田「うん。」
徳井「ほなコズロースキー的にはやな『あっ俺コズロースキー今日誕生日やし
言うてくれるかもしれん。』みたいなあるかもしれんやん。」
福田「ないって!」
徳井「これで祝わへんかったら『何やねん!シーボルばっかり。
ほな俺2軍に落ちたからね。』」
福田「いや違う。まずそのシーボルが知らんって。お祝い。」
徳井「いやいや『ペナントレースの序盤ね。俺ストッパーの一角としてね
やっとったやないかい。』と。でシーボルはね。」
福田「誰がどっちがどっちやねん。どっちがペナントレースのストッパーやってん。」
徳井「コズロースキーが。今2軍やけど。」
福田「ストッパーやったん?元々。」
徳井「そうそう。序盤はな。」
福田「知らんて!だから元々コズロースキーか何か知らんけどそいつがもう。」
徳井「永川と2人で頑張っとったやん。」
福田「永川も誰やねん!」
徳井「ええ!?」
福田「永川も誰やねん。」
徳井「広島の守護神やないかお前。安定感のない守護神…」
福田「あかんやんけ。全然あかんやんけ。」
徳井「今年は大丈夫なんやけど。ほんでまあコズがね。」
福田「コズって言うんや。」
徳井「まあ結婚してるかどうか知らんけど。(また助け舟。)結婚してるんですか。
この人のワイフがやな『シーボルの時は祝ったのにコズ祝ってくれてないで。』って。」
福田「絶対聴いてないって!悪いけど。絶対聴いてないって!!
ほんならもうコズロースキーこれ聴いてたら送ってこい!
『ありがとう。』っつって。コズロースキー。
そらお前コズロースキーのお祝いしてんねやからそらありがとう言うてもらわな。
『わざわざごめんね。』って言うてもらわんと。」
徳井「いやいやそれは。」
福田「絶対聴いてないって!シーボル。シーボルでもええわ。
『コズロースキーのことありがとう。』シーボルも送ってこい。2人ともや。まとめて。」
徳井「今から聴いてたらもしね『ありがとう』というような気持ちで聴いてくれてるならね。
送ってくれてもいいですけど。」
福田「あの誰やったっけ?ストッパーの人。」
徳井「永川?」
福田「永川も。」
徳井「永川はそんなもう大変や。」
福田「永川選手も送って来てくれ。聴いてんねやったらな。」
徳井「はははは。」
福田「聴いてんねやったらな。」
徳井「(聴き取れない。)」
福田「衣笠は?」
徳井「祥雄はあかんやろう。祥雄は寝とるよこの時間。」
福田「ははは。鉄人やったら起きとるやろうこの時間。」
徳井「起きてへんよ。爆睡やこんな時間。」
福田「そうなんや。」
徳井「誕生日祝ってんねやろうな~。」
福田「2軍落ちてるからそれどころでもないんちゃう?
祝ってる場合でもないような気もするけども。」
徳井「天谷とかと飲みに行ってんちゃうん?」
福田「天谷選手?聞いたことあるなそういや。」
徳井「飲みに行ってるんやろうな~。」
福田「今日どこ?広島でやってんの?ドーム?」
徳井「ドームなんかな?」
福田「巨人戦やんな?ドームか。東京や。」
徳井「ほなもういるんちゃう?ニッポン放送の近くに。」
福田「何でドームで試合終わった後ニッポン放送の周りうろうろしてんねん。」
徳井「今ちょうどコズロースキーのね。写真が今選手名鑑で。」
福田「よう選手名鑑あったな。」
徳井「そらお前放送局やもん。あるよ。」
福田「はあ~~。そうか。」
徳井「これがコズロースキー。」
福田「帽子深かぶりすぎやん。ほんま。」
徳井「はははは。」
福田「顔ようわからへん。」
徳井「これもう入団の時のあれやね。」
福田「もうちょい浅かぶれよ。」
徳井「ちゃんとした宣材写真風な感じやから。」
福田「目元がようわからへん。影になって。」
徳井「う~~ん。5500万ですからね。」
福田「えっ?2500万?」
徳井「5500万。」
福田「5500万!?ああすごいな。そんなに稼いでんねや。」
徳井「2002年。レンジャーズで2試合登板して。」
福田「だけ!?」
徳井「2試合登板しただけで大半がマイナー暮らしに終わったやって。」
福田「よう5500万ももらったなこいつ。すごいな。
我が愛するジャイアンツで5500ってどれぐらいの選手?」
徳井「ジャイアンツの5500?」
福田「5500ってすごいもうてるほうじゃないの?助っ人外人さんで。そうでもない?」
徳井「全然もうてるほうちゃうよ。普通もっとドカンっていう鳴り物入りで入ってくる感じ。
こんなお前あの何て言うんかな『のみの市』みたいなところで買ってきた選手ですから。」
福田「あ~意外とええ器やな~みたいな?」
徳井「そうそうそうそう。」
福田「この器結構ええがなみたいな。」
徳井「そうそう。」
福田「そうやんな。だって2回登板しただけやろう?」
徳井「でゴンザレスで1億2000万ですからね。」
福田「まあまあまあまあ助っ人外人って1億超えるイメージがあるな。」
徳井「巨人の外人でそんな5500万とかそんな人いないと思いますよ。」
福田「ああそうか。全員億超えとるわな。」
徳井「グライシンガー2億5000万ですからね。勝ってるもんな。」
福田「(聴き取れない。)日本人でも5500ぐらいか。」
徳井「木佐貫。」
福田「木佐貫選手?で55ぐらい?」
徳井「5600万。」
福田「100万勝ってんねや。ま~そんなシーボルやったっけ?」
徳井「コズロースキーですよ。シーボルはもう終わったんや。誕生日。」
福田「(コズロースキー)の誕生日。今日は。」
徳井「ええ。」
福田「他有名人いるやろう?なんぼでも(今日)誕生日の。」
徳井「いや今日はコズロースキーだけですやん。」
福田「野球選手ちごてええねんて。誰でもええ。今日誕生日の有名人。」
徳井「いやいや今日はコズロースキーだけです。」
福田「だけなん!?」
徳井「はい。有名人の中ではね。」
福田「だけなん!?」
徳井「うん。」
福田「なんちゅう(聴き取れない。)」
徳井「お祝いしとかんとみんなもう気持ち悪いからね。
『えっ?何で祝わへんの?』みたいになるから。」
福田「ならへんて!何か日本代表の選手とかでいーひんのかいな。今日誕生日の人とか。」
徳井「いないですね。」
福田「いーひんの?」
徳井「はい。」
福田「へ~なるほどね~。」
徳井「ということでございますよね。」
福田「すごいな。この選手名鑑って。」
徳井「選手名鑑おもろいよ。」
福田「審判員の横顔って何やねんこれ。」
徳井「何ですか?それ。」
福田「審判員の横顔って顔正面で撮ってるやん。これ。」
徳井「そういう意味の横顔じゃないわけやから。」
福田「審判の人も全員載ってんねや。」
徳井「載ってんねんな。でも昔の選手名鑑のほうがおもろかってんけどな。
乗ってる車とか全部載ってて。」
福田「あっそうなんや。」
徳井「そうそう。『こいつ意外にベンツ乗っとんのや。』とか
『あれっ?こいつ国産車派か。』とか。」
福田「そんなんも載ってたん?」
徳井「そうそう。最近あんまり何かこう個人情報であれで載ってないねんけど。」
福田「ほんまや載ってないな。」
徳井「それ載ってる時の巨人の選手の乗ってる車を見た後の
広島の選手の乗ってる車を見たら」かなしなったな。」
福田「はははは。」
徳井「『えっ?』っていう。」
福田「大半がやっぱマツダの車?広島の選手は。」
徳井「でも意外と何かねそうでもなかったですよ。『ええんやん。』みたいな。
『マツダ以外の車買ってもええんや。』みたいな。」
福田「へ~。すごいな。ほんなけど好きな人は持ち歩いてはるもんな。」
徳井「ねえ。毎年ちゃんと買ってね持ち歩いてますよね。」
福田「へ~。面白いな~。」
徳井「ええ。」

(10分ぐらい経って。)

福田「というわけでお送りしておりますチュートリアルのオールナイトニッポンRでございます~。」
徳井「倉のデコのしわふっかっ。」
福田「誰やねん倉って。」
(助け舟のスタッフさんの笑い声。)
福田「誰?」
徳井「倉。」
福田「倉?」
徳井「キャッチャーの倉のな。」
福田「ああ広島の選手かいな。」
徳井「デコのしわ改めて見たら深いなと思って。」
福田「改めて見たこともないからようわからんけどやな。」

※さらにしばらくして「愛知の」コズロースキーからメールが来ました(笑)
4月5月と土曜日の試合は勝ってラジオ当日や前日が選手の誕生日だったのでお祭りでしたが
今回は中止の上一番近いのが2日前の齋藤だったのでなかなか話題に上りませんでした。
これまでの記録(?)である高橋祭りの3時26分を過ぎても始まらず
もうないのかと諦めていたところ予想もしないことをきっかけに始まりました。

※普通の福田は好きですがこの時はかなりムカつきながら聴いておりました。
広島の話になった途端声のトーンがあからさまに下がったので。
(たぶんネタやキャラではなく素だと思われる。)
3時33分過ぎからスタート。約3分です。

徳井「可能性はゼロではない~。
はい。その名の通り可能性はゼロとは言えないギリギリの可能性のあることを
書いてきてもらうコーナーです。」
福田「ん。」
徳井「ということでね。え~この世にゼロなんてものはない。
そういうね。え~コンセプトのもとやっておりますけども。」
福田「うん。」
徳井「毎回ほんとに見事なね加減のね『あ~~ゼロじゃないな』っていう。」
福田「いやもうゼロの話しかきーひんやんけこのコーナー。」
徳井「微妙なところをついてきてくれますよね。」
福田「ゼロの話しかきーひんやんけ。もう。もうええわもう。ええわ全部ゼロやし。」
徳井「ゼロで思い出しましたけどもね。」
福田「うん。」
徳井「あの~先日ついにあの~広島の前田健太投手がね。
7回まで7回0点に抑えて初の勝ち星をあげるという。」
(いつものファンファーレ。)
徳井「おめでとうございます!前田健太2年目。良かったですね。」
福田「中途半端やわ。もう完封せーや。」(完投はしてないけど本人は完封してますから。)
徳井「7回までお前ノーヒットノーランピッチングですよ。」
福田「(聴き取れない。)それやったら俺もすごいなって。中途半端やわ。打たれてんやろう?」
徳井「いやあれ打たれて止まったんでしたっけ?
(広島ファンであるスタッフに確認する言い方。)
まあちょろっと危ないかなってなったんですよね。
ヒット2本打たれて8回抑えて?あっそっか。あっそっか。8回まで投げたんや。
んで7回までノーヒットノーランピッチングで。」
福田「打たれてるやんけ。打たれてるやんけ。」
(スタッフの笑い声。)
徳井「お前な。2年目の20歳のな。男の子やで。」
福田「うん。」
徳井「前田健太くんは。」
福田「うん。まあ男性な。」
徳井「それが7回までノーヒットノーランで来て。」
福田「うん。」
徳井「で8回いうたらまあ8回まで投げて2本だけのヒットで。」
福田「打たれてんねやろう。けど。」
徳井「いやいやそれはもうええやん。そんで。」
福田「ノーヒットノーランちゃうやん。中途半端やんけ。
あえて言わんでええやろそんなもん。」
徳井「お前。」(声のトーンが下がって怒り気味)
福田「ゼロちゃうやんけ。2打たれとるやんけ。お前。ゼロでも何でもないやんけ。お前。」
徳井「前田健太。」
福田「こんなとこに何も関係ないやんけ。2打たれとんの。」
徳井「お前前田健太の頑張りを無にする気か。お前。」
福田「無にはせーへんよ。無にはせーへんけどこのコーナーとは関係ない。」
(徳井かぶり気味で。)
徳井「あ~そうですか。お前はもう二度と広島には行けへんよ。」
福田「行かへんよ別に。」
徳井「かちこまれる(?)ぞ。広島のみんなに。」
福田「何にやねん。俺広島ファンじゃないから。」
徳井「ついで永川の100セーブもね。これはもうおめでたいことです。本当に。
ということでね。え~まあ100にはゼロが2個ついてますからね。
このコーナーにピッタリだと思います。」

そして40分以上経ってラジオネーム「シーボル」さんからのメールに。
徳井「シーボル選手ね。前回オールナイトニッポンのほうでもね
誕生日おめでとう言ったんですけどもね。直後に故障しまして。
一旦2軍に落ちて1軍に帰ってきましたけどもあの今芳しくないです。シーボルが。」
福田「調子悪いんや。」
徳井「はい。ほんでブラウン監督は次の外人見つけるって言ってます。」
福田「もうシーボル~。お祝いしたのに。せっかくおめでとうって言って。」
徳井「ちょっと頑張って欲しいですね。シーボル。
オールナイトニッポンRは全力でシーボルを応援します。」
福田「お前だけや。」
徳井「オールナイトニッポンシーボルです。」
2008.06.25 畳~
3ヶ月近くも前に発売になったものを今頃知るなんてお恥ずかしい限りですが
これの存在を知っている人はどれぐらいいるんでしょうか?
球団公認だけどHPで紹介されてるのを見た記憶はありませんが…
財布によりやさしいマウスパッドが欲しいけど使いづらそうな気がするので置き畳が欲しい。
部屋を片付けたらスカパーとともに考えようかな。
http://www.kouhin.jp/carptatami.html
一ヶ月前のものをすみません…
長いです。そして区切りを全然していないので見にくいです。
読んで下さる奇特な方は覚悟して下さい。
尚カープの話に関しては最後のほうなので頑張ってスクロールして下さいね。

福田「チュートリアルのオールナイトニッポンR~。」
徳井「チュートリアルのオールナイト~あ~無理や。あ~無理や。」
福田「もう諦めんなや~。」
徳井「もう無理や。もしかして全部言えるかも知れんと思った瞬間こんなんなった。」
福田「やったらフェードアウトしてくれ頼むから。無理やっていうのが入ってるから。」
徳井「そういうタイプやねん。」
福田「今までのオールナイトニッポンR至上どなり(?)が一回も
うまいこといかんへんかったコンビなんかいーひんねんから。」
徳井「怖くなったんや。」
福田「ちょっ頼むわもうマジで。」
徳井「いけるんじゃないかと思ったらこうなった。」
福田「いけたらいいやんいけたで。」
徳井「人間なんてそういうもんやと思うわ。」
福田「いけやもう。改めましてチュートリアルの福田です。」
徳井「どうもべたにしです。」
福田「違うやん。真面目にやれやお前真面目に。こらぁ。ホンマに頼みますよ。」
徳井「ねぇ。」
福田「一月ぶりでございます。オールナイトニッポンRでございますけども。」
徳井「えええええ。」
福田「今夜も生放送で。」
徳井「はい。」
福田「先程はねポルノグラフィティの岡野さんのオールナイトニッポンのほうに
ゲスト出演させていただきまして。」
徳井「ねぇ。」
福田「ねぇ。」
徳井「いい人ですね。」
福田「優しいね。」
徳井「ええ。」
福田「そしてまさかまさかの大学の先輩でしたよ。」
徳井「はい。」
福田「ええ。すごいなぁ。」
徳井「すごかったですね。」
福田「すごかったですね。」
徳井「あれを言っていただいたので今の今までね。」
福田「はい。」
徳井「学生時代のその『ジャックインザボックス』という僕たちが入っていたっていうか
まあ新歓コンパに顔を出しただけのサークルの話でね盛り上がりましたよね。」
福田「盛り上がりましたよ。懐かしかったわ。」
徳井「新歓コンパね。大阪の梅田のほうで。」
福田「そうですよ。」
徳井「50人ぐらいでやりましてね。」
福田「大規模やったであれ。」
徳井「なぁ。」
福田「大規模やった。」
徳井「ほんであのねぇ僕らもとりあえず新歓コンパというものに参加してみたいということで。」
福田「そうそうそうそう。うん。」
徳井「でどうせやったらそういう大きいね楽しそうなサークルがええっていうて
僕が福田くんの大学のサークルに入って。」
福田「そうそうそうそう。」
徳井「で新歓コンパに行ってね。」
福田「学校ちごてもええねんな。」
徳井「大学はね。」
福田「うん。」
徳井「何やねんあれあの何か知らんけどこう上級生の2回生とか3回生とかの
にーちゃんに一気させられて一気コールみたいなので何かやらされて。」
福田「浪人とかしてたからな俺らはな。」
徳井「そうそう。」
福田「ええ大人になっとったから。」
徳井「ほんでもう便所で座り込んでんでとりあえず何かもう電車もないからみたいなことで
その先輩の家に雑魚寝しに行ったらその先輩の足が臭すぎて
寝れへんという事件が発生しましてね。」
福田「そうですよね。ありましたよね。」
徳井「やむなくね玄関を開けて換気をしながらの睡眠という。」
福田「ありましたねそんなことがね。懐かしいね本当に。
そんなことをね思い出させていただきましたよね。」
徳井「ええ。」
福田「岡野さんのラジオに出していただきまして。」
徳井「ええ。とりあえずね。あの後でえっか。お祝いを言わなあかんことがあるから。
ちょっと。まあ後でええわ後でええわ。もうゆっくり時間がある時で。
こんなオープニングのねあの~。」
福田「何か気になるやんけ。」
徳井「あのバタバタした時に言いたくないですから。」
福田「何や何や気になるやん。」
徳井「後で言うって。」
福田「ええの?」
徳井「オープニングのこんなねこんな騒々しい時に言いたくないので。」
福田「一番ゆっくり時間が。」
徳井「火事場やもん。こんなもん。火事場の騒ぎやもん。」
福田「そんなバタバタしてないやん。」
徳井「もうスタッフが走り回ってるから。」
福田「座っとるやないか。」
徳井「始まったばっかりでまだまだ安定しないから番組が。」
福田「全員座り込んでるしうちのマネージャーに関していうと何もこっち見てへんしな。」
徳井「ホンマうちのマネージャーは毎回毎回この時にあの領収書の整理をするというね。」
福田「そうそうそうそう。」
徳井「時間になってますから。」
福田「そやねん。」
徳井「この時間がないと僕たちはこの仕事をさせてもらわないと
領収書が整理出来ませんから。」
福田「そうですよね。」
徳井「僕たちの領収書そしてハリセンボンの領収書その辺の領収書が
この時間に清算されるという。」
福田「麒麟・ハリセンボン・チュートリアルの領収書はこの3時から5時の間に
清算されているんですね。」
徳井「徳井・福田・川島・田村・春菜・箕輪この6人のえ~タクシーの領収書とか
そういうのが今清算されておると。」
福田「そうですね。清算されてますがこの僕たちの手元に返ってくるのは
はなだい(?)が引かれてますからね。
徳井「そうですよね。」
福田「はなだいはちゃんとこちらの領収書のほうから引かれまして。」
徳井「本当にうちのマネージャーもね。あの先程まで何時間か前までね
あのまさにこのスタジオですよね。」
福田「はい。」
徳井「このブースで。」
福田「はい。」
徳井「放送してらっしゃった福山さんの大ファンでね。」
福田「そうなんですよ。」
徳井「で今日はねあの岡野さんのラジオにオールナイトニッポンに出させてもらったというので
入りいつもよりが早かったですからうまいこと福山さんのいてはる時に僕たち入って来れてね。」
福田「そうです。」
徳井「言うても一応まあ関係者でこの建物に入ってるわけですから
ちょっとねあの近くのねところにいとけば福山さんの下がらはる時とかに
ちょっと至近距離。まあ1mぐらいのそばに寄れたのにやな。」
福田「まあね。」
徳井「うちのマネージャーは根性ないからな。遠巻きにしか見れず。
でも気になるからもう何かチラチラチラチラ見てやな。行きゃええのに。」
福田「そうなんですよ。何やろう。もしかして行ったら何とかなると思てるんですかね。
恋が始まっちゃうと思てるんですかね。」
徳井「『福山さんが私に惚れちゃう!』と思てるのかもしれないですね。」
福田「思ってるんですかね。僕近くで見たらええのにとしか思わないんですけどね。」
徳井「せやねん。流石にね話しかけるというのは迷惑になるからあれやけど
別にねぇ。近くにちょっといてすれ違うぐらいねぇ全然。」
福田「いいんじゃないかなと。この業界の特権っちゃ特権ですからね。
そんなことよりお祝いがどうしたこうしたて何やってん。」
徳井「もうええわ。言おか?」
福田「ええ。ええ。ほんなら言わんで言わんで。」
徳井「後で後で。」
福田「ホンマに後でええの?今じゃなくても後でええんやったら後で。」
徳井「ほんでだから何回もやけどこんなバタバタしてる時に。」
福田「してないやんけ。何にも。」
徳井「言ってる場合じゃないねん。」
福田「コーナーとかないのはオープニングぐらいやで?いいの?」
徳井「ホンマ?この次のフリートークのところで言うわ。」
福田「どっちで言う?」
徳井「あまりにも慌しいから。もう厨房やもん。ランチタイムやもん。こんなもん。」
福田「どっちやねん。火事場か厨房かどっちやねん。」
徳井「ホンマに。」
福田「ああそうですか。じゃあ後程何かお祝いのメッセージがあるらしいんで。」
徳井「はい。」
福田「はいはいはい。そうですね。お祝いで言ったらこれは言わんほうがええのかな。
誕生日を迎えましたよね。」
徳井「ああもう言わんほうがええ。極秘の。極秘やから。
極秘バースデーということになってるから。俺は。」
福田「いや言ってるやん。何かiチャネルのニュースに載ってたぞお前。」
徳井「そうやで。416。」
~怪しいハッピーバースデーが流れる~
福田「メールもいただいております。チュートリアルのお2人おつかれさまです。
そして徳井さん33歳のお誕生日おめでとうございます。
4月16日はボーイズビーアンビシャスデーというらしいです。」
徳井「ああそう。」
福田「ええ。そして4月16日生まれの有名人には坂上二郎さん・なぎら健壱さん
ボニーピンクさん・団しん也さん・チャールズチャップリンさん・ウィルバーライトさん
(ライト兄弟の方なんですけど)」
徳井「そうやそうやそうやそうや。」
福田「他多数の人がいるみたいですよ。おめでとうございますと。」
徳井「そうですよ。すごいですからね。」
福田「この方はですね。徳井さんお誕生日おめでとうございます。
またコスプレが増えたそうですね。今コスプレいったい何着あるんですか?と。
続きましてこの方はお2人さんこんばんは。(こんばんは。)
え~岡野さんのオールナイトニッポンに引き続きおつかれさまです。
祝われるお年頃ではないのかもしれませんが徳井さんお誕生日おめでとうございますと。
え~質問を一つ。ブログを始めたいな~と以前おっしゃっていた徳井さん。
始めないんですか?福田さんの料理ブログも拝見してみたいですという。
何か33歳の誕生日をこれを機に何か始めたらどうですか?みたいな。」
徳井「はあはあはあはあ。」
福田「徳井さんの誕生日を祝うメールが3通も来てます!」
徳井「これ大量やな。パンク寸前やろ?これ。読んでパンクと聞いてますから。危ないですよ。」
福田「いやいやいやいや。誰から聞いてんねんそれ。」
徳井「ってかマジで3通なん?」
福田「うん。」
徳井「これしどいな。これしどいやない。」※「しどい」は間違いではありません。
福田「しどいな。しどい結果や。」
徳井「メインパーソナリティーが誕生日迎えとんねん。33回目の。これしどいやろ。」
福田「しどい。だから別にあんまりおめでたくも思ってないみたい。」
徳井「ああそう?いやでもねまあちょうどねドラマ出させてもらってますから
そのドラマの撮影現場でね祝ってもらってんけど。」
福田「はいはいはいはい。」
徳井「あの普通にねその日の撮影してまして。ちょうど4月16日撮影の日で
スタジオでね撮影してたんですけどそん時にあのまあ堺正章さんと
夏川結衣さんがいらっしゃって。あっ堺さんいいひんで夏川さんだけがいたんかな。
んで普通に撮ってて『え~次のシーンは夏川さんだけのシーンやから
そのシーンのリハをまずします。』と。みたいな形で言うててんやけど途中で何か
『徳井さんのシーンもあのリハーサルしますんであとで来て下さい。』って言ってはって
俺控え室におって時間来たからパッと行ったらハッピーバースデーみたいな感じで。」
福田「あ~ら粋やなぁ。」
徳井「まあやっぱドラマ班やなっていうね。」
福田「粋な計らいやなぁ。」
徳井「おお。行ったらねケーキがね。僕の何か写真入りのケーキみたいなんがあって。
んで何か記者さんが集まっててようあるやん。何かスポーツ新聞とかで
誰誰がドラマの現場で誕生日を祝ってもらったみたいな。
蒼井優ちゃんが20歳のバースデーを映画の現場で迎えたみたいな。」
福田「見たことあるよ。」
徳井「あんなんやって何かもうあのどうしてええかわからんな。」
福田「まあ今までされたことないからな。」
徳井「せやねん。」
福田「そんなお祝いって。」
徳井「な~んかこう申し訳ないのと照れくさいのとで。
で何かねあのチアリーダーの衣装をプレゼントしてくれはったんですよ。」
福田「らしいね。」
徳井「ほんでもらって『ありがとうございます。』言うてたら記者さんが
じゃあ今から写真撮って質疑応答みたいなのがあって
で何か『33歳の抱負はどうですか?』とか普通の質問から
『その衣装はどなたに着てもらうんですか?』みたいな
『その衣装は本命の彼女に着ていただくということでよろしいですか?』みたいな。
何やねんその聞き方はと。」
福田「まあようあるわな。」
徳井「何か。あの口調どうにかならんのかな?」
福田「あ~~。」
徳井「あの口調は寒いで~。」
福田「ああそう。」
徳井「何かもうちょっとだけ遠まわしに言う的なことで
何かうまいこと言うてまっせ的な感じの質問をしてきよんねんやわあれ。」
福田「はいはいはいはい。よう見るなそういうのな。
でまあアイドルの事務所とかやったら記者会見いきなり終わったりするもんな。」
徳井「あれな。」
福田「『それ以外の質問はお断りさせていただきます。』みたいな感じで
ピリっとなる時あるけどな。」
徳井「ねえ。本当に。ホンマにね忙しい中記者さんもいっぱい来て下さって
ありがたかったですけども。」
福田「ありがたかったですけどもね。」
徳井「ついさっきもあの岡野さんのねオールナイトニッポンでチアリーダーのやつもらって。」
福田「コスプレもらって。シャンパンとかももらってね。さあ自分たちがメインの番組ですよ。」
徳井「そうですよね。」
福田「今のところおっさんたちの歌い声しかいただいておりませんけども。」
徳井「いやいや後でや。アウディですよ。」
福田「もらえるかあほお前。」
徳井「アウディ。TTがもらえます。」
福田「TT?おっしゃれやで~。」
徳井「ええ。」
福田「ああそうっすね~。」
徳井「はい。」
福田「さあ今ね。インカムでねこう『はいメールの読み込みいきましょう。』というね
高圧的な指示が出ましたね。いつまで何かねだっとんねんみたいな感じでね。
消化(?)したやろうみたいなことを言われましたけどね。
さあまあまあまあまあ今回も生放送ということでございまして。」
徳井「えええ。」
福田「リスナーのみなさんからメールをバンバンこうね送っていただきたいと思いますが。
今夜のメールテーマ徳井さんいったい何にいたしましょうか?」
徳井「私ねあのやっぱりこの33歳の誕生日を4月16日に迎えたということで。」
福田「広いのいけや。広いの。」
徳井「え~『僕たち私たちは徳井氏の誕生日をこんな風に祝ったよ。』。」
福田「えっ?個人的に?」
徳井「そうですそうです。個人的にでもあの~地域で?」
福田「地域で?」
徳井「市町村。」
福田「友達とか親で勝手に?徳井を呼ぶわけでもないけども。」
徳井「いや各地でその私のあの生誕を生誕33周年を祝うイベントが
行われたというのを聞いておりますが。」
福田「はあはあはあはあ。」
徳井「各地で。」
福田「ああそうなんですか。」
徳井「というのでさあじゃあどんな風に祝ってくれたのかなみんなは
っていうことをちょっと送って欲しいですね。」
福田「各地で行われた徳井さんの誕生日のお祝い。これを本日のテーマですね。」
徳井「はい。」
福田「にしたいと思いますんで。はい。どんどん送って来て下さい。」

~メールアドレスと他のコーナーの宣伝と曲紹介とCM~

ここからがカープの話。(約6分半)
※ちなみに徳井は高橋と誕生日が同じです。
でもそのことをこの後知ることになりますがそこは文字起こししていません。

簡単に説明しますと小学校3年生の頃から24年間カープファン一筋です。
生粋の京都人ですが周りと同じTファンはいやで
赤が好きなこととその頃強く渋かったカープのファンになりました。
DVDの発売イベントや単独ライブの映像内で自前のユニや
全国放送の番組内で梵のTシャツを着たこともあります。
毎週関西の(基本的に生)番組のスポーツコーナーで
以前は「443(義実)」のレプリカを着ていましたが(自前かどうかは謎)
今は黒田が実際に06年に着ていたビジターのユニ(サイン入り)を着ています。

福田「生放送でオールナイトニッポンRでございます。」
徳井「先程ね冒頭で言ってましたお祝いのちょっとメッセージ言っていいですかね?」
福田「ああどうぞうどうぞ。」
徳井「じゃあ失礼して。『え~。高橋建投手。5年ぶりの完封勝利おめでとうございます!』。」
(ファンファンーレが鳴り響く。)
徳井「建さ~ん。建さ~ん。」
福田「待って。何?何?何が行われてん?」
徳井「(笑いながら)いややっぱ何はなくともこれはね言っとかないとね。」
福田「え?」
徳井「え?」
福田「何が?」
徳井「何が?じゃない。」
福田「何がどうなってん。完封?」
徳井「何どうなんて完封やねんか。」
福田「何やってん。何かおめでたいことはさ。」
徳井「何やってんってだからファンファーレやんけ。」
福田「何のことや全然わからへん。」
徳井「だから今日の巨人戦でな。」
福田「ああああ。」
徳井「高橋広島カープの高橋建投手がな39歳の左腕や。
球界最年長や。(違うけど。)な。その高橋建さんが
何と5年ぶりの先発完封勝利をあげたという。」
福田「どうでもええわ!」(ちなみになんちゃってGファン。)
徳井「どうでもええことないわ!お前。」
福田「ど~でもええわ!お前。何でお前夜中の3時20分にそれ聞かされなあかんねや。」
徳井「本当に良かったです。本当に。」
福田「知らんがな。自身のブログか何かで祝えや。」
徳井「いやあのね広島投手陣があのここまあ今年に限らずここ数年ですよ。
ホンマに正直投手陣ガタガタやった。
若手がグッと伸びてきて欲しいねんけどもやっぱイマイチ伸びて来れずにいたところを
まあ私はそのね新外国人ルイスとまああの新しいエースを任されている大竹投手。
まあいるけどもまだまだやっぱ足りひん。
っていう時にベテランの高橋建投手がこのね完封勝利を挙げてくれたというのは
非常に明るい材料として。」
福田「さっきまでずっとディレクターとしゃべってたな。何か広島カープの話を。」
徳井「え~そしてそうなんです。このね番組のスタッフさんの中にもですね
カープのファンの方がいらっしゃって『ああそれは~』ってなってて。
でもう一個ね。え~僕の誕生日のことを言いましたけども
え~本日4月まあ明けてもう20日なってますけども4月19日ですね。
(勘違いしている。)篠田純平投手誕生日おめでとうございます!」
(再びファンファーレ。)
徳井「そして阿部慶二コーチもおめでとうございます!
(ファンと思われるスタッフの笑い声が聞こえる。)
徳井「本当にね。」
福田「何でコーチの時(ファンファーレが)鳴らへんねん。現役以外はあかんのか?」
徳井「明けて20日が誕生日かなもしかすると。」(その通りです。)
福田「だからどこの球団の誰やねん!」
徳井「だから広島カープのお前篠田。ドラ1やぞ今年のお前。」
福田「その人?」
徳井「そやぞ!」
福田「ああそうなん?」
徳井「いや~本当に良かった。うん。良かった良かった。」
福田「もうスタメンで出てるの?」
徳井「えっ?」
福田「スタメンで出てるの?」
徳井「スタスタメンっていうかピッチャーやから。まだね新人で。(聴き取れない。)」
福田「そやけどマーくんいきなり出てたやん。」
徳井「まあマーくんとはちょっちゃうからやな。」
福田「マーくんいきなり出てたやんけ。」
徳井「マーくんちゃうん。」
福田「でーへんの?そいつ。」
徳井「お前こらぁ!」
福田「でーへんのけ?」
徳井「お前巨人みたいにポンポンポンポン金で取って来れる球団ちゃうんやぞ。」
福田「だって金があんねやもん巨人は。」
徳井「金を植えなあかんねやぞ広島というのは。」
福田「だいぶ時間かかるやんけ出て来るまで。」
徳井「なあ。渋いなあ。今日勝ったんや。」
福田「巨人負けたからな1-0で今日。」
徳井「そうですね。本当にあの広島頑張って欲しいですけどもね。
打線が泣けて(?)くるよな。こうやって今あの広島カープの携帯サイト見てますけどね。
え~まあ巨人と大違いやわ。」
福田「まあそらな。」
徳井「天谷・東出・アレックス・栗原・赤松・木村・シーボル・倉っていうね。」
福田「これ言うとくけど全員顔浮かばへんからな。誰一人顔浮かばへんわ。」
徳井「まあこれね。」
福田「誰や?シーボルて。」
徳井「シーボルや!新外国人のシーボルやないかお前。」
福田「どこ守っとんねん。シーボル言う奴。」
徳井「サードやないか!お前。シーボル以外にサード誰が守れるねん。」
福田「知らんわそんなもん。」
徳井「今おらへんねんぞ。」
福田「シーボル以外?」
徳井「シーボル以外。」
福田「シーボル故障したらどうすんねん?」
徳井「大変やもん。サードなしやそんなもん。」
福田「マジで?」
徳井「ええ。まあこれね赤松はねおそらく今日試合見てないからわかりませんけども
途中前田と変わったんだと思いますけどね。」
福田「ああ阪神やった人。」
徳井「そうそう。前田と変わった。ままそやな。
6番これショートの木村選手ね。この辺も若手で頑張っております。」
福田「キムタクやろ?」
徳井「キムタクはお前巨人におんねやないか。」
福田「木村拓也じゃないの?あれ広島カープの木村拓也やったんちゃうん?」
徳井「そうや。」
福田「ああそうか。巨人に来たな。」
徳井「そやで。」
福田「そういや。」
徳井「ホンマ巨人はああいう木村拓也のようなあんな地味な選手まで取るかっていうね。
根こそぎかという。」
福田「根こそぎいくよ。根こそぎいってこの成績や。」
徳井「渋いオーダーやなホンマこれ。」
福田「広島カープなぁ。」
徳井「今年なんか梵が3番に座ったっていうねものすごいことになっとったからね。」
福田「それを言おうとしたんかいな?ずっと。お祝いを。」
徳井「そうですよ。これはもうお祝いをせんと。」
福田「ああそうっすか。」
徳井「はい。」
福田「まあね。広島カープファン意外と多いらしいですからね。」
徳井「そうですからね。今年は(微妙に笑いながら)何かしら面白いかも知れませんよ。カープ。」
冒頭の6分程です。
たぶん話題にしてくれるだろうとは思っていたものの
想像以上に早い段階だったのでなまらテンションが上がりました。
徳井大好きだ~~(笑)

福田「チュートリアルのオールナイトニッポンR~。」
徳井「チュートリアルのオールナイトニッポンRでござ~る。」
※徳井はオールナイトニッポンRが言えない設定?になっています。
福田「あ~もう。(聴き取れない。)チュートリアルの福田です。」
徳井「どうも~すっとこどっこいです。」
福田「もうすっとこどっこい。言ってたやんけ。初めて『ああいけた!』思ったのに。」
徳井「言えたっていうちょっと気持ちがね。」
福田「ちょっともう頼みますよホンマに。オールナイトニッポンRで良かったのに。
付け足してまうなもうお前はいつもホンマに頼みますよ。」
徳井「ちょっとやっぱり緩んだんでしょうね。『いった!』っていう。
あの今回ね練習したんですよ。」
福田「もうせんでも言えるやん。これは。」
徳井「来る途中にね。ずっと車の中で。何回も何回も。」
福田「大事なことやけど別に言えるやんか。
『チュートリアルのオールナイトニッポンR』だけやから。」
徳井「今言えんねん。『チュートリアルのオールナイトニッポンR』
これ言えんねんけどそん時なったらやっぱり一発勝負やんこんなんて。」
福田「いやいやいやいやいやいや。」
徳井「それもうなんぼ練習したってそれそのね『ピッポッピーン』(時報)でね
そん時にパッと言わなあかんわけやから。」
福田「いやそれにしたってさそんなに難しいどなりじゃないからさ。」
徳井「みんな言えてはんのかな?」
福田「言えてるよ。」
徳井「他の曜日とかの人は。次長課長とか。井上とか言えてる?」
福田「言えてると思うけどまあ万が一の場合河本さんだけで言ってると思う。」
徳井「あ~そうやろな。」
福田「あっその通り。井上さん言ってないって。」
徳井「そやろう。井上とかやっぱ言わへん。」
福田「それはお前同期やしわかるやろう。井上さんも言えへんし言う気もないしっていう。」
徳井「言う気がないとみんな思てると思うけど言えへんねん。」
福田「いやいやいやいや言えるって。」
徳井「言い方がわからへん?(聴き取れない。)」
福田「言えるってあそこは。お前は別に言えるやん。
井上さんの真似して言えへんとしてもお前は言えるやん。」
徳井「俺ホンマに言えへん。」
福田「いやいや言えるやん。」
徳井「だからまあ言えるほうが言ったらええんちゃうん?とりあえず。」
福田「ちゃうやん。言いたいやろう?悪いけど。」
徳井「何が?」
福田「これ。どなりを。この曲(Bittersweet Samba)に乗せて言いたくない?」
徳井「いや言いたいよ。正直俺だって言いたいよ。言いたいよ。
『チュートリアルのオールナイトニッポンR』って言いたいよ。」
福田「言えてる言えてる。」
徳井「今はな今は。時報が何かものすごいなM-1の
『ガルガルガルガルガルガルガルガル』のあの声に聴こえんねん。」
福田「何でやろな。」
徳井「M-1ぐらいの緊張感で俺やってるから。毎回オープニング。」
福田「どこがやねん。どこがやねんお前。」
徳井「ホンマに。えずいてるもん。」
福田「えずいてないやん。ずーっとスナック菓子食うてるやんけお前。」
徳井「いやもうえずいてるもん。」
福田「ずーっとポテチ食いながら何やああや言うてるやんけホンマに。
もういいですけどね。」
徳井「え~まああのね。え~この一ヶ月間もう色んなニュースがありましたけどもね。」
福田「色んなニュース起こりましたね。」
徳井「今日は何あともあれちょっとね日頃(?)のお願いします。
(ハッピーバースデー(スティービー・ワンダー?)が流れる。)
(手を叩きながら)いや~おめでとうございます!!」
福田「何?何?何?」
徳井「いや~おめでとうございま~す!」
福田「何?」
徳井「おめでとう!今日はですね何とえ~まあ今日はというか
まあ明けましたからえ~18かな明けて18ですかね。
なんでまあもう一応昨日ということになってしまうんですけども
え~5月17日広島カープの助っ人外国人シーボル選手の誕生日でございます!」
福田「どうでもええわ。」
徳井「おめでとうございます~。」
福田「ホンマにどうでもええわ!」
徳井「シーボルおめでとう!シーボル!」
福田「シーボル聴いてるはずないやろう。っていうかシーボルって誰やねん。」
徳井「そや。シーボル何と今日ねホームラン打っております。バースデーアーチ。」
福田「何番?広島の。」
徳井「えっ?」
福田「広島の何番?」
徳井「シーボル今日6番。5番か6番ぐらい。6番を打ってましたね。」
福田「助っ人外人?」
徳井「ええ~。193cmありますからね。しかもシーボル選手1975年おないです。
シーボルがおないです。」
福田「知らんがな。シーボルおないなんが。」
徳井「シーボルおないです。」
福田「シーボルおないかどうか知らんからさ。
もうシーボルって気づいても顔出てこーへんもん。」
徳井「いや~~。」
福田「いや~やなしに。」
徳井「どっかで祝杯あげてんちゃいますか?」
福田「シーボル?勝った?広島。」
徳井「勝ちましたよ。7回でねあのずーっと4-4なってんけどね5-4にされたんですよ。」
福田「どことやってん?」
徳井「巨人ですよ。」
福田「あっああそうなんや。」←この程度のGファン。
徳井「そうそう。ほんで。」
福田「あっそうなんや。プロと市民球団。」
徳井「市民球団やけどプロじゃお前。あほか。」
福田「やんねや。」
徳井「プロに属しとる市民球団や。」
福田「ああやんねや。」
徳井「やるや。そんなもん。見たころあるやろ?お前。」
福田「赤いとこやんな?広島って。」
徳井「赤いよ。」
福田「そうなんや。へ~。」
徳井「そう。5-4でねもう普通やったらもうまあもうね
そんな終盤ね1点取られたらもうおしまいなんですよ。
何やったらもうそっからガタガタっといかれてもう5点ぐらいいかれる感じやってんけど
それがねぇ追いつきーの栗原のホームランで勝ち越しーので。」
福田「すごいな~。」
徳井「いや~ねこれでもあのもうまた巨人とひっくり返りましたね。
ヤクルトと今ゲーム差ないですよね。」
福田「あっ同率?」
徳井「同率です。」
福田「すごい趣味でやってはんのにみんな強いな広島は。」
徳井「いやいや仕事です。」
福田「えっ?」
徳井「仕事でやってます。広島カープの選手全員。」
福田「えっ?草野球の人やんな?」
徳井「ちゃいます。」
福田「えっ?違うの?あれ。」
徳井「趣味で東出選手はあんなに黒く焼けません。」
福田「あははははは。」
徳井「もう東出の黒さを見くびんなよお前。」
福田「あははは。」
徳井「高校球児かいうぐらい焼けてるからな。」
福田「もう巨人弱すぎるわ。もうぼけ巨人。しっかりしてくれ巨人ホンマ。」
徳井「まままま(聴き取れない。)今日はお祭りや。シーボルの誕生日や。」
福田「(めちゃくちゃ巻き舌で)誰やねん!そいつ!」
徳井「もう祭りやんそのシーボルの誕生日ときたらお前。」
福田「本人が登場してもびた一テンション上がらへんわ。俺お前。」
徳井「何でやねん。」
福田「誰やねんお前って言ってまうわ。シーボルが来たら。」
徳井「言えや(?)193cmあんねやで。」
福田「いやいやむっちゃ怖いけどそこは。あ~そうなんや。」
徳井「シーボル祭ということで。お祭感たっぷりということでお送りしたいと思いますけども。」
福田「リスナー何人シーボル祝ってんねや。まあいいですけども別に。」
2008.03.23 今日こそ
いい加減に勝ってくれ!そして廣瀬を上げてくれ!足の速い人間は他にもいるだろうが!
願!廣瀬レギュラー&優勝!!

廣瀬のレギュラー定着と優勝を願って。

坊やの似ていると思う順番
前田→倉→マーティー→嶋→大竹→尾形→栗原≧東出≧梵ちゃん
レディースカープがもったいないけど尾形は絶対に買う。
そして倉が激似。東出はちょっとどうかと…
他は誰が追加されるのかな?緒方・建さん・長谷川・石原・喜田辺り?

真っ黒になっちゃうけど大事にするからよろしくね。
徳井2・7
もちろん本人に問題(?)があるけど女も女なんだろうね。
人気がなくなっても追いかけるんだろうか。
5月の話なので今どうなっているかわかりませんが
徳井が広島のホームランの実況をDLしていると。(どこにそんなものが?しかも誰のを?)
なまらテンションの上がった私は変人でしょうか。
何度も何度もしつこく書いていますが写真を見ても動画を見ても
どうしても広島ファンだと信じられずその気持ちは未だに変わっていなくて
払拭(?)したいのに出来ずモヤモヤしています。
直接本人に会って聞かないことには無理な気もしてきた。
アメトーークの野球ネタ。是非とも次回は徳井でお願いします。
12月の中居の番組に出る予定だったのは何でなくなったんだろう。

その他。
・アラブのお金持ちのお坊ちゃまがどこかに投資したいとの話題に
即座に「広島カープに!」と拝んでいた。(せやねん)
・パンチョ伊東の物まね「第一回選択希望選手広島東洋カープ…」
・前田の物まね「こんな選手を応援してくれてありがとう。」
今年のプロ野球界一番のニュースだと力説。
・アキレス腱を切った時に「前田は死にました」と言ったのは名言。
前田はかっこいい。職人だと力説。
・鯉だけに広島の赤。
ラジオで徳井が建設するお城をどんな風にしたらいいかアイデアを募集するコーナーで
広島カープの資料館があって、城下町にはカープの応援歌が流れていると言うアイデアに
・しつこいくらいにカープの選手の応援歌を歌う徳井。(以上キョートリアル)
などなど。
2008.01.15 また宣伝
遅ればせながら明けましておめでとうございます。
今年から絶賛放置中のブログですがキャンプやシーズンが始まれば
ちょこちょこ更新する予定でいます。
何の情報もないところでお目汚しかとは思いますがどうぞよろしくお願いします。

で。11月頃よりチュートリアルの徳井が広島ファンということで
ものすごい勢いでハマっているのですが
本日このようなものを見つけました。


梵ちゃんのTシャツ姿を見ても何故か信じられなかったけど
これでようやく信じられます。なまら嬉しい。
2007.12.29 ちょっと宣伝
チュートリアルの徳井が広島ファンだとどれぐらいの方がご存知かわかりませんが
こんなものを見つけまして。
http://jp.youtube.com/watch?v=i8TTbxg0NVY&feature=related
2分40秒過ぎから(個人的には非常に)テンションの上がるものをお召しです。
宜しければ観てみて下さい。内容は何の関係もありませんが。

サンフレおめでとう!
2007.12.25 よいお年を
来年は基本的に放置プレイになる予定です。
と言いながら気まぐれで山盛り更新するかもしれませんが今のところ未定です。
この一年ブログ村からcarpぴーぷるからまたたまたまでも
こんな僻地にお越し下さってありがとうございました。
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